いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 クリア
ずっと簡単過ぎるゲームだなーって思ってましたが
ラスボスだけは桁違いの強さで苦戦しました。

しっかり準備すれば、そうでもないかもしれませんが
ずっと適当パーティのオート戦闘だけで戦ってきたようなものだったので
急激なレベルアップにびっくりしましたね。

マージナルメイズのドナム威力にめっちゃ助けられたので
回復ドナムが速攻使えるマッドラプターのカブンと
盾用にピアフォートレスのカブンがあれば、あとは全部マージナルメイズで良い感じw
あとは補助系をうまく使えれば、楽かもしれませんが、使ったことないので不明。

後半は策謀が蠢く面白そうなストーリーになりそうだと思っていましたが
仕掛けはいろいろあったものの、期待していた内容とはちょっと違いましたねぇ。
策謀がどうのというよりは、真実はこうでした!といった作りだったので…。
まぁ、最近はこういう「転」の使い方が多いよね。

ルカもドロニア(ヴェルニア)もイサラも、どちらかというと嫌いなキャラで
終盤のストーリーには全く入り込めず、イマイチな印象で終わってしまいました。

あと、今更ながらシステム面の不満ですが、人形修理の要素っている?
面倒なだけで、探索や戦闘の枷を作っても楽しくないと思うんだけどね。

まぁ、本編後の要素はプレイしません。
ストーリーも興味なくしたし、戦闘はもとより面白くなかったので…。
ニーアオートマタ その2
1周目のAエンドまで終わりました。
ご丁寧に「2周目もあるから、まだ終わりじゃないよ」というシステムアナウンスがありましたが
このやり方は、少々興が冷めませんかね…別の方法はなかったんでしょうか。

ともかく1周目ですが、途中までファストトラベルが解放されない為
クエストで、やたら行ったり来たりさせられるのが面倒だったかな。

あとは、期待していたアクション部分ですが、接近戦でのアクションをする意味が薄く
引いて撃つ方が圧倒的に簡単なのが、ちと期待はずれでした。
雑魚戦はそもそも楽勝ですし、アクションを楽しもうと思ったら
ボス戦でガンポットとアイテム禁止は必須な印象ですね。

シューティング部分はオート系アイテムによる救済がないからか
かなり難度が低く抑えられているので、こちらも
シューティングとしての楽しみは薄いかもしれないです。

ストーリーも面白いとは思えないし全体的に微妙ですが
最低3周(Cエンド?)まではやってみようと思います。
スーパーロボット大戦V その13
未だにスパロボ新作の情報なし…。
まだプレイ中だからいいけど、こんなに長く発表されないのは珍しい。


第39話 終焉への目覚め

 アスカが浸食されて、綾波が喰われて
 初号機がシン化して、マジンエンペラーGがきて
 マジンガーZEROを制御するまでの流れが怒涛過ぎる…!
 ジェイミーは相変わらずのかませ役。


シークレットシナリオ シ者、来訪

 なんかよくわからんままカヲル君が13号機を持ってくる話。
 なんの説明もないけど、戦艦に乗せて平気なのかな?w


第40話 星々の海原へ

 いや~随分と勿体ぶったけど、ようやく真ドラゴンが仲間に。
 マジンエンペラーG開発の話とか、早乙女博士のエピソードも
 なかなか良かったのではないかと。


第41話 記憶の海の底

 もう一人の主人公、チトセちゃんが敵として登場。
 ありがちな展開ではありますが、意味なく説明しないのもありがちですね。


第42話 昏き光を越えて

 ガミラス艦隊1万との決戦。
 戦闘シーンの背景に映る小さい戦艦がブツブツに見えてキモい。


一度見た終了メッセージを再生出来る機能が追加されましたが
全体の数がわからないから、コンプリートを目指すには不便ですね。
OGMDの時はわかったんですけど、不評だったのかな?
シュタインズゲート・ゼロ
線形拘束のフェノグラムの時はそれ程気にしませんでしたが
今作は本格的に続編っぽいので、しっかり前作の内容を思い出しておこうと
AmazonPrimeで無料だったアニメを視聴しておきました。
うむ、準備は万端だ。

とりあえず最初の1章2章くらいまで軽くプレイしようかと思ったら
続きが気になって、どんどん進めて、あっという間にバッドエンドですw
いやー、面白い。

敵側(といって良いかわからないが)の起こす過去改変に巻き込まれての
リーディングシュタイナーで、戦争中の日本に飛ばされるなど
かなり大胆な世界の変化が描かれています。
あくまで本編なので、そこまでじっくりとはやりませんが
サウンドノベル系のアナザーストーリーを読んでいるような楽しさでした。

バッドエンドなので、さすがに多くの謎を残したまま、何一つ解決しないで終わりましたが
ここまでで掴みはバッチリでしたわー。
さっそく別ルートもプレイしにいこう!
ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 その3
フェーヌムからウンブラの塔まで終わりました。
ウンブラは3つの塔を行き来する、中々に大変なマップでしたが
どこぞのゲームの迷言を借りると「3つの塔で苦労も3倍だな!」という感じです…。

戦闘はまだまだ簡単ですが、ダンジョン内でのギミックは複雑ではないものの
結構面白い物が多くて楽しくなってきました。
ダンジョン内では本編と切り離されたダンジョン毎のストーリーもあるのですが
これもウンブラが一番面白かったと思います。

ちょっと気になるのは、部位破壊された時の修理とキャラが多いので装備の管理が面倒な事。
戦闘が簡単なので大きな問題とは感じていませんが、簡単な事がそもそも問題ですしね。
DRPGでこんなに戦闘が簡単なら、もっと戦闘頻度を下げてストーリーメインで良いと思う。

そのメインストーリーはウンブラの後半辺りから、ようやく面白くなってきました!
いろんなキャラが暗躍し始めて、これから二転三転していきそうな期待があります。
どこまでが狙い通りなのかわかりませんが、バーバヤーガを嵌めたのは見事でした。

そういえば、一度バッドエンドから時間が巻き戻って未来が変わる事象がありましたが
何が起こったんでしょうかね?これもまた興味深い謎です。

先が気になって、どんどん進めたくなってきたよ。
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