いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
オーディンスフィア レイヴスラシル クリア
最後のボスラッシュも片付けてクリアですー。
なんだかんだで、祝福エンドまで到達しました。

最後のボス5体は、それぞれ予言にある通りのキャラで倒すと
トゥルーエンドを迎えられますが、それ以外にも因縁のあるキャラで
戦うと発生するイベントを見ないと祝福エンドに行けないのがちょい面倒でした。

まぁ、すぐにリトライやら出来るので、全体的にストレスフリーになっていて
最後以外はすごく快適でしたけどねー。難易度をすぐに変更できるのも良い。

ちなみに難易度は最初から最後まで、ずっとノーマルでプレイ。
全ステージランクSを獲得済みです。
クリア時点のレベルは概ね50~53程度。

高難易度になると、スキルの使用感や使い方なども変わってきて
まだまだ楽しめそうですし、挑戦したい気持ちもありましたが
相変わらず時間がないという言い訳で断念。

これまでのストーリーもそうでしたが
エンディングも素晴らしく、とても楽しめました!
最後に本を読んでいるアリスと物語がリンクするのが良かったなぁ。
オーディンスフィア レイヴスラシル その3
オズワルド篇とベルベット篇もクリアし、全主人公一通り終わりました。
さすがに5周もプレイすると飽きてきますな。

各キャラの特性が違うので、操作自体は常に新鮮味があって
動かしていて楽しいんですが、敵キャラや各ステージの特徴は基本的に同じで
料理でのレベルアップやアイテム合成といった要素は変わらないので
マンネリ感が付きまとう部分は、どうしてもありました。

逆にストーリーは5人それぞれ特色が違っており、飽きません。
特にベルベット篇では、根幹となる部分が掘り下げられている為
これからの展開に非常に興味を持たせてくれました。

最終局面が楽しみです。
オーディンスフィア レイヴスラシル その2
グウェンドリンに続いて、コルネリウス篇とメルセデス篇もクリアしました。
各キャラクターで戦い方は異なりますが、戦闘方法以外の部分のコツというか
効率の良いクリアまでの進め方はわかってきたかな。

一人クリアすると、また別のキャラでレベル1からなので、3人目ともなると
マンネリを感じなくもないですが、操作感はかなり変わってくるし
ストーリー進行に伴う新スキル解放が、結構頻繁にあるので
ある程度新鮮な気持ちは保ち続けられるかな~と感じますね。

プレイ順が強制されているのは不満ですが、一人ずつ順番に
集中してプレイする仕様なのは助かります。
これで時系列順とかにキャラを強制変更させられていたら、操作方法がこんがらかるしね。

ストーリーは、やはりどのキャラも素晴らしいですし
別のキャラをプレイする度に、各キャラの相関のようなものがわかってきて
全体の物語にもどんどん引き込まれます。
早くオズワルドやベルベッドもプレイしたくなる…!
オーディンスフィア レイヴスラシル
最近は3D系のアクションばかりプレイしていて2Dアクションは
古臭いイメージとゲーム性の乏しいイメージからずっと敬遠していましたが
かな~り久々に始めてみました。

それまでも朧村正とかドラクラとか、評価の高いゲームはありましたが
メルセデスのフィギュアを購入した縁もあって、やってみようかな~と。

一応リメイクではありますが、システム部分は大幅に変更が加えられているようで
新作といって差し支えないレベルらしいですね。
(まぁ、旧作未プレイなので、自分にとってはあまり関係ないですが)

てことで、まずはグウェンドリン編からプレイ。
プレイアブルキャラは5人いますが、プレイ順は決まっており
好きなキャラからプレイする事は出来ないようです。

要はゲーム面よりもストーリー演出が優先されているって事なので
この仕様はちょっと不満ですな。
実際、旧作だとストーリー評価の高さに比べ、アクションの評価は低めだったようなので
もともとはストーリー重視で作られたゲームだったんだと思います。

ただ、実際遊んでみると、アクション部分も非常に面白いです。
とりあえず1周目は練習の意味合いもあって難易度はノーマルにしているので
やや簡単に感じますが、攻撃方法の多彩さや2種類あるスキルゲージの管理など
高難度でプレイしたら、かなり手応えがありそうで楽しみです。

世界観やキャラクター、ストーリーにグラフィックなども総じて好印象。
ストーリー的にもアクション的にも、早く続きがプレイしたい!と思わせてくれます。
ささ、続き続き…。
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