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いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
仁王 Complete Edition 義の後継者/元和偃武
いやーDLCは難しかったわー。
正直挫折も頭をよぎったくらい…。

東北の龍で刀の中段構えを使うようになって縛りを開放しましたが
六文銭の決意で真田幸村に加えて佐助が乱入するボス戦が辛くて辛くて
ついに九十九武器も開放しました。
その他のステージでも、全体的に大苦戦でしたね…。

一番苦戦したのは上記の真田幸村&佐助戦ですが
一番辛かったのはストーリーのラストステージである最後の侍ですね。
このゲーム、ステージ中の中断セーブが出来ないというクソ仕様なので
倒せないボスがいて次の日に再チャレンジしようと思ったら
またステージの最初からやり直す必要があるのですが
このラストステージの長い事長い事…。

特にステージの終盤でボス4連戦となりますが
どのボスも簡単には倒せず、1体倒すのにリトライしつつ30分以上かかるのがザラ。
次の日の朝が早いというのに、途中でやめればまた最初からというのが嫌で
やめるにやめられず、なんだかんだで5時間くらいかかってクリアしたんじゃないかな…。
ノーデスで進んだとしても相当時間がかかると思われるので
中断出来ないのは非常に辛かったです。(スリープモードにしておけば良かったかも…)

ラスボス戦では、正攻法で倒す気力も残っていなかったので
仲間として参戦してくれたNPCの真田幸村にほぼ任せっきりでしたw
本当は一緒に戦いたかったのですが、もうなんとしても早く寝たかったもので…。
ちなみにレベルは170程だったと思います。

全体的に楽しかったんですが、ハクスラ要素が思ったよりも強くて
キャラクターの強さが装備に左右され過ぎな気がしましたね。
自分みたいに適当な装備でプレイしてると、かなりキツイです。
ちなみに忍術や陰陽術は最後まで未使用でした。

2が出たらまたプレイしたいですが、ハクスラ要素はなくして欲しい…。
もしくは未クリアのステージでは性能を制限してもらって
上手にステージのバランス調整をしてもらいたいかな。
仁王 Complete Edition 東北の龍
1周終わって、2周目の強者の道に突入しても良いのですが
やはり2周するのは面倒なので、DLCに突入です。

ソウルシリーズでもそうでしたが、DLCは本編よりも格段に難しいです。
簡単だったボスまでの道中も、かなりの難易度に上がり
ボス戦に至っては、初見では勝機が全く見いだせなく絶望する程…。

東北篇では最初の伊達成実戦が一番辛かったかな…。
なんとか勝ったものの、さすがに刀の上段構えによる攻撃縛りだと
きつ過ぎると感じたので伊達政宗戦以降は中段構えも使って攻略してます。
最後のマリア戦が一番簡単でしたね。

とりあえずサブシナリオも含めて全部クリアしたので
次は「義の後継者」を攻略していきます。
ちなみにレベルは140くらいでした。
仁王 Complete Edition クリア
クリアという名のスタート地点到達で良いのかな?
魔王耀変が終わってスタッフロールが流れたところです。

使用武器は刀系と鎖鎌系と遠隔武器のみで
忍術や陰陽術はステータス上昇などパッシブ系だけ利用してプレイしました。
ボス戦のほとんどは、刀の上段構えのみの攻撃で攻略し
遠隔武器もほぼ封印状態。
守護霊は最初から一貫して提馬鷲のみで
超序盤で、何回か試しに使った以外は九十九武器も封印していました。

こんなプレイでも後半になればなるほど、簡単になっていくと感じたので
ここからの本番には期待したいところ。
ストーリーのステージよりはサブミッション系の方が若干難しかったかな。
何にせよ1周目に関してはソウルシリーズよりも遥かに簡単ですね。

2周目に突入したら、DLCシナリオをやっていくつもりです。
仁王 Complete Edition その3
中国篇と近畿篇まで終わりました。
やっぱり難易度は、なかなか高くて苦戦しますね。

死にゲーの楽しさという点ではソウルシリーズと共通していますが
プレイすればする程、その差も感じるようになってきました。

ソウルシリーズではボスまでの道のりも、かなり険しい内容になっていますが
仁王では雑魚戦で、それほど苦戦する場所はいまのところなく
(前回も書きましたが)スキルを駆使すれば、かなり簡単に突破できます。
地形も、あまり迷わせるような感じではないですしね。

ボス戦はソウルシリーズのような派手さは少ないものの
しっかりと強敵としてデザインされているので、かなり苦戦します。
あれだけ苦戦したのに一度倒せれば、もう負けない感じになるのも
成長を感じられる丁度良いバランスの現れだと思います。

サブミッションではストーリーと同じステージであっても
開始位置や敵配置が変更されていたり、どんどん出てくる敵を倒すような
特殊ステージがあったりと、多様な楽しみ方を提供してくれていますね。
装備にランダム性能が付与されており、ハクスラ要素が強いのも特徴かな。

とまぁ、いろいろとソウルシリーズとの差はありますが
個人的には同じ楽しみ方で楽しめているので満足しています。
まだまだ楽しくて、いくらでもプレイ出来ちゃうw
仁王 Complete Edition その2
ボチボチ進めて九州地方の話が終わったところです。
ロンドン編とかチュートリアルをプレイした感じでは
完全にダークソウルやん…と思いましたが(それで良いんだけどw)
実際はダークソウルよりもアクションよりな調整ですね。

同じ系統の武器でも、上段中段下段の構えを変える事で
攻撃の特性を変化させたり、スキルツリーからスキルを覚えて
コマンド入力で発動させたりと、出来ることは
ソウルシリーズやブラッドボーンよりも格段に多いです。
攻撃後の残心で気力を回復させたりもするので、かなり忙しい。

出来ることが多い分、雑魚敵との戦闘はダークソウルよりも簡単かなぁ。
まだ尖った敵が出てきてないだけかもしれませんが
スキル使ってると簡単に完封出来ます。

ボス戦ではスキルが通用しなかったり、隙が少なかったりで
なかなか簡単にはいきませんが、ソウルシリーズの常連プレイヤーなら
楽しく攻略出来る難易度なんじゃないかな?
大体、各ボス戦で5回くらいリトライしている気がします。

今のところめっちゃ楽しい!
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