いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
逆転検事 第5話 燃え上がる逆転
最終話です。
登場キャラクターは全員集合し
今までの要素が全て詰まったような内容ですが
最後のどんでん返しみたいなものはないのね。

二つの国が入っている大使館とか、謎の複雑さもさることながら
治外法権を絡めた裁きの難しさを描いていて
まさに最終話に相応しい内容になっています。

ただ、ラスボス戦はちょっと冗長になっていて、いまいちだったかなぁ。
あっさりよりは良いですが、個人的にはもうちょっと短いほうがよかったです。

全体を通してみると、やはり探偵パートが大幅に簡略化されたのがでかいですね。
これだけで、ストレスが激減し、数倍楽しかったです。
探偵パートってどうしても、フラグ立ての要素が強かったんですが
今作の捜査パートでは、自分で捜査している感が持てました。

次回作が出れば、また買おうと思いますよ!
スターオーシャン4 ACT6 惑星エイオス(開拓基地壊滅)
結局闘技場は一旦諦めて、ストーリーを進めることに。

惑星エイオスは、最初に訪れ開拓中だった星ですが
途中で連絡が付かなくなり、戻ってみたら壊滅状態なお約束な展開。
で、壊滅した原因となった敵勢力が、今作の明確な敵というわけですね。

ここでフェイズが離脱しエイルマットが参入します。
そういえば、SOって毎回特定の条件で仲間になるキャラっていましたが
今回は仲間の出入りはこれくらいで、ほぼ固定になっているようです。
PA、IC、成長システムなど、全てが簡略化、シェイプアップされてますし
特定条件で仲間になるキャラに関しても同様ということなのでしょう。

一応2週目ならフェイズを残すことも可能なようですが
あくまで戦闘で使えるというだけで、ストーリーには無関係のようです。

あと、前も言ったかもしれないですが、中盤からムービーシーンが長くてウザイです。
一度に10分以上とかザラなんで、ほんとに一眠り出来ちゃうんですな。
かといってスキップする程には割り切れないし、対処に困ったものです。
まぁ、休憩として扱うのが体調的にも一番いいかもしれないですね。

この後、次の星に行く前に、もう一度闘技場に挑戦します。
BattleMoonWars銀 第四部 48~50話
今回は最終話の1個前まで。


48話 黄金の王

アヴァロンは前に予想してた性能よりいいなぁ。
HP回復だけじゃなく、分身能力(設定では完全遮断)もか。
回避系精神がないセイバーにとって心強い。
ギルガメッシュ倒して王のカードゲッツ。
やはりバゼットさんかなー、他に弾切れに困るようなキャラもいないし。


49話 Lier blood, Discrepancy spiral

ワラキアがようやく出ましたが、この1話限りの出番か。
メルブラをやってないので知らないんですが
こんなに引っ張る必要があるキャラなのかな?
ここのマップは、高低差があって、かなり特徴的に見える。
ただのピラミッド型なので実際は単純なんですが
スパロボが余りにも特徴がないものでね。


50話 聖杯大戦

ぽっと出の黒幕登場。
固有能力の「未来視・弐」は50%の確率で必中だが
最近のスパロボだと、毎ターン必中とかザラなんで
そんなに強力には感じない。
サクっと倒して、次がラスボスです。


が、熟練度は全て取得してるので、隠しシナリオもアルヨ。
聖なるかな 序章/1章
前作「永遠のアセリア」の続編です。
アセリアは曲が好きで設定が面白そうだったので買いましたが
プレイしてみると、それ以上にゲームというかシステムが面白かったので
続編もゲーム部分に期待して購入。


序章 宿世より

主人公「世刻 望」の前世の話っぽい。
たぶん、物語全体の発端にあたる部分を
ぼかしつつ描いているのだろう…と、勝手に想像してみる。


1章 穏やかな風 物部学園

主人公の性格は、標準的なエロゲ主人公といっていいかと。
ここで幸せな日常生活を描きつつ、人物紹介も兼ねている…と
そして日常の終焉、現実から非現実へ。

こうやって書くと短いですが、結構丁寧に日常を描いてくれてました
アセリアでもそうでしたが、ちょっと長くてだれてしまいがちな日常のシーンも
ここでしっかり見せておくべきなんですよね~。

1章はお話のみでSLGパートはなし。
2章が楽しみです。
逆転検事 第4話 過ぎ去りし逆転
過去のお話
いや、1話から見れば全部過去なんですが
4話は…え~と何年前だっけ?10年くらいだっけ?(汗
※7年前でした。

とにかく、主人公の御剣怜侍がまだ検事になったばかりの頃です。
イトノコ刑事や美雲との出会いと共に
いよいよ物語の核心に近い部分が描かれています。
狩魔 冥は、まだ検事ではないですが、この少し後になるようです。

しかし、カズラさん笑いすぎでイライラしますね。
まぁ、狙ってイライラさせているんでしょうけど、これは結構キマスヨ。
曲や効果音の使い方がうまいのもありますが
今回は本当に犯人を追い詰める場面が気持ちよかった。

次で最終話です。
スターオーシャン4 闘技場 その1
ACT6へ行く前に、闘技場で遊んでみました。
レイミでシングルバトルです。

順調に勝ち続けるも、ランク30入りした位から、たまに負ける。
沈黙状態になると、かなり辛いっすな。
結果を先に言うと、2位の超獣ゲドランに挑戦中に諦める事にしました。
HP回復技持ってるし、途中でこちらのMP切れるんでジリ貧になる。

こちらのステータスは
レイミ レベル57
HP 12979
MP 721
ATK 802
INT 158
DEF 798
HIT 225
GRD 191

敵のHPは4位までだと30万~40万くらい。
こちらの攻撃は必殺技含めて、ダメージ100程度なので
完全にクリティカルだけがダメージソースです。
バーサク状態のクリティカルで、ダメージ2500くらいかな。

特に苦戦したのは
ランク11位の「魔教祖」
フリージングインパクトの詠唱時間が短く
発動場所が自キャラの真下なので、どうしても避けられなかった。
食らうと、ほぼ終了です。

ランク9位の「スマッシュフィート」
遠距離で戦いたいが、光の弾を飛ばしてくる攻撃が避けきれない…
ので、基本は接近戦で、敵の周りをぐるぐる。
突進攻撃を食らうと一撃死。

ランク3位の「大日輪鳥」はパス。
魔法が避けきれないし、食らうと即死。
吸収系の装備ないとダメぽ。

てな感じまで遊んだところで、次の星へ。

…と、カルナスへ向かう途中で思う
超獣ゲドランからダメージを受けることはないので
回復さえ確実に潰していけば、勝てるのではないかと…。
ラッシュ中は詠唱妨害出来ないので
コンボでダウンさせて時間稼げばなんとかならないかなー。

戻ってもう一度挑戦する?次の星行く?
BattleMoonWars銀 第四部 43~47話
途中までは結構秀逸なバランスだと思ってたんですが
後半に行くほど、簡単に大味になっていきますね。
このシステムだと、どうしても仕方がないのかな?

人によっては、うまくユニットが強化出来てなかったりするし
たぶん、無改造で攻略出来る難易度調整しているだろうから
改造している程、どんどん簡単になっていってしまうんだろう。


43話 ボーダーライン

ようやくホンマもんのアルクェイドが使えるようになりましたね!
でもなんか、ちょっと武装がしょんぼりですな。
パロディ技とP属性のない空想具現化のみとは。
基本能力は申し分ないのですが。


44話 テンノサカヅキ

バゼット関連の決着かと思ったら、まだ引っ張るらしい。
ちと引っ張りすぎという気がする。
フラガラックは敵Verだと、何故かEN消費になってました。
最大EN150で消費40なので、実質味方Verと同じ3発分。
どうせ差をつけるなら、弾数制で10発くらいの方が良かったんじゃなかろうか。


45話 仄暗い夢の中で

切嗣とアイリスの二人だけだが、ZERO組も参戦。
これは、ファンにとっては嬉しい誤算だろうな~。
敵がことごとく援護持ちで、全体を通してもかなり嫌らしいマップ。
それでも回避キャラ突っ込ませて、反撃メインで戦えば楽に削れます。


46話 encounter

ギルガメッシュが顔見せです。
でも、熟練度の条件になってないし、アイテムも持ってないし
無駄に戦うことはないですな。
アイテムも持ってないみたいだし。
セイバーをかばって琥珀さんが瀕死に。
いかんストーリー面白い。


47話 全て遠き理想郷

地下王国にアヴァロンが…
相変わらず、クロスオーバーがうまいです。
でも、同じ世界観だからやりやすいのも事実か。
単純にうまいという評価は出来ないな。
リアル系なので、ここでメカヒスイが仲間に。
修理補給完備で精神コマンドは全て支援系の特化キャラ。
かなり使いやすそう。


53話で終了だから…おぉ、もう少しだ。
スターオーシャン4 ACT5 惑星ローク
ついにこの時が来てしまったか。
やはり、この360でRPGを最後までプレイするのは無理な話だったのです。
お馴染みのディスク読み込み不可。
1日寝かせてみたりしましたが、もう起動出来なくなりました。
今までもRPGをプレイする度に、フリーズやディスクエラーで
途中離脱を余儀なくされてきましたが、スタオー4はとても面白かったんですよ!
面白すぎて我慢出来なかったので、ここでついに買い替えを決意。

ちなみに本体だけじゃなく、スタオー4も買いました。
傷付いたディスクを使いたくなかったので。
買ったのは360エリート、当然jasper基盤です。

これでもう大丈夫だとは思いますが
たぶん、1時間以上セーブ出来ない状況が続くと
フリーズの恐怖にソワソワしてしまんだろうなぁ…。

そしてようやく惑星ロークへ降り立つ…
惑星ロークといえば、スタオー1の舞台。
フィールド曲や戦闘曲が1のアレンジとなっていて、旧ファンには嬉しい限り。
自分の場合、PSPで最近プレイしたばかりなので
リアルタイムでやった人に比べれば、懐かしさは感じないですが
とても嬉しいのは変わらないです。

かなり長かったですが、一気にプレイしてレベル48でボス戦終了。
この時点でクエストを全部片付けるのは不可能っぽいので
大変そうなのも含め、EnⅡに行ってからでいいかな。

とりあえず、闘技場で遊ぼう~っと。
逆転検事 第3話 さらわれる逆転
あれ、3話になっても、まだ過去の話ですね。
過去と言っても前日ですが。

一応ヒロインポジだと思われる一条美雲が登場。
自称大泥棒と検事のコンビってなんか良くないですか?
イトノコ刑事には悪いですが、刑事と検事では普通すぎるんですヨ。
まぁ、キャラでいったら、いい勝負だと思いますけどね。
その証拠に、イトノコ刑事と美雲は息ピッタリですし。

ここでぬすみちゃんが使えるようになりますが、これはすごい。
逆転シリーズって、心霊とかもあったから、それなりに非現実感はありましたが
ここまでの超技術は初めてじゃないですかね~?
正直少々やり過ぎな感じも。

まだ、なんとなく各話が繋がっているんだろうな~という程度で
全体像は見えてきませんが、1話1話はとても面白いです。
タイホくんも良いと思うし!
スーパーロボット大戦K その11
最終話で平均レベル43くらい。
ほとんどのキャラが6個目の精神コマンドを覚えなかった。
平均的に出撃させてたからかな。


第34話 天国の雷

バーチャロンの事はすっかり忘れてたぜ。
それにしても、ラスト間近で雑魚しか出てこないステージを
かませてくるとは思わなかったぜ…。
内容が薄いわけじゃなく、内容がないステージが多すぎる。


第35話 Another Sphere

バーチャロンのラスト。
マップ兵器持ち相手がめんどっちい。
味方第三軍の増援は、話に絡まないし、知らなきゃよくわからんなぁ。


最終話 心からの・・・

最終話です。
特に書くことはない。


終わりました。
スターオーシャン4 ACT4 アナザーアース
なんだか、ブラックホール?に巻き込まれて
出てきた先が違う次元の地球だとか、いきなり超展開。

ACT3までそういう雰囲気じゃなかったじゃない。
ここでの出来事は、後々エッジの成長を描くために必要だったんでしょうけど
エッジ君、なんだか年齢の割りに子供すぎやしませんか?
彼のちょっとした判断ミスが地球を滅亡に導いてしまうわけですが
こういう自分が全ての原因であると勘違いしてしまう自惚れ系の悩みは
もうちょっと年齢が低い主人公担当だと思うんですけどね。

まぁ、年齢の割りに大人びている設定も多いし
あまり年齢設定って気にしたらいけないとこかもしれんな。

ちなみにここはストーリーメインみたいなので、戦闘はあまりなく
ムービーシーンが多いです。
休憩時間だと思って、ちょっと目を瞑って横になってますよ。

・・・で、次回、いよいよ360に終焉の時が来るのでした。
スーパーロボット大戦NEO
はーい、新作来ました。
ハードはWiiで3Dです。
ソースはロボゲ板


以下、参戦作品(☆は新規参戦)

 マジンガーZ
 グレートマジンガー
☆獣神ライガー
☆新ゲッターロボ
 戦国魔神ゴーショーグン
☆NG騎士ラムネ&40
 銀河旋風ブライガー
 絶対無敵ライジンオー
☆元気爆発ガンバルガー
☆熱血最強ゴウザウラー
☆完全勝利ダイテイオー
☆疾風!アイアンリーガー
 機動武闘伝Gガンダム
☆覇王大系リューナイト

知らない作品もありますが、聞いた話によると
今回は初めて人類間の戦争がない作品なんだとか?
Gガンダムは原作終了後だということなので
たしかに知ってる中で、戦争メインの作品はないですね。

とりあえず現時点の情報ではスルーということで。
Wiiは持ってないですし、3Dスパロボにはあまり魅力を感じません。
たしかにXOは面白かったですし、参戦作品も新規が多くて魅力的ですが・・・ね。

PVを見て、心が動かされるかどうか、それ次第。
BattleMoonWars銀 第四部 39~42話
思ったより、バゼットさんシナリオが長いっすね。
ファンディスク的な存在の、ホロウと歌月十夜がこれほど取り上げられるとは。


39話 黒猫と白猫

ここまでやって、ようやくホロウと歌月十夜のクロスオーバーに気がつきました。
どっちもループ系のわかりにくい設定だが、よう混ぜたもんだ。


40話 Continuation

ついにアルクェイドがー。
序盤から出てるが出てなかった人ですね。
仲間になる前にさっそく暴走しそうな感じ。
それにしてもここは短いな~、話数稼ぎと取られても仕方ないような。


41話 真祖の姫

VS暴走アルクェイド戦。
ここのマップ曲がかっこえーですよ。
雑魚敵がたくさん出てきますが、原作にこれといった雑魚敵がいない為
パクリやパロディ系の敵ばかりになってしまうのが、この手のゲームの課題だろうなぁ。


42話 アトゴウラ

シエルに切り札が追加されています。
P武器で結構使いやすい。なんでエクスカリバーはP属性じゃないのか。
ここで出てくるアヴェンジャーは、与えたダメージを跳ね返してくるので
反撃とフィールド武器で攻撃すると良い感じですなー。


こんだけやっても、まだループしてます。
長い、もうイイヨ。
逆転検事 第2話 逆転エアライン
1話から見て、前日でいいのかな?
こうやって時系列を前後させるって事は、なんか意図があるんだよねぇ。
たぶん、最後までやってもわからないとは思いますが…。

2話目になっても、1話目と同様シンプルな進み方です。
このままでも十分に楽しく、何も変わらず続編が出ても買うと思いますが
やっぱり少しずつシステムは複雑化していくのかなー?
これくらいが丁度いいから、変えないか
変えても、レベルは同じくらいにして欲しいな。

文字の進め方や、効果音のタイミングなんかは、相変わらず素晴らしいです。
サウンドノベルに近い演出方法かと。

ちなみに2話は、旅客機内での事件なんですが
エレベーター完備で転落死出来るくらいでかい飛行機ですw
この辺は逆転節と言えばいいのだろうか。
サモンナイト3 【番外編】 楽園を継ぐ者たち
はじめてのばんがいへん。

シリーズ恒例だったりする番外編ですが、プレイしたのは今回が初めて。
前作のキャラクターがメインなのですが、声があるだけでちょっと衝撃。
2はDS版でプレイしたので、声はなかったんですよね。
みんなこんな声をしてたのか~。
でも、ハサハはイマイチでした…聞かない方が良かったかもしれない。

物語はちょっとしたサブストーリーみたいなもんですが
モーリンとカイル、パッフェルとヘイゼルだったり
意外なキャラ通しの繋がりが描かれていたのが良かったですね。
まさにファンサービスここに有り。

そういえば、戦闘のほうですが今回武器が一つしか持てないですね。
めっさいまさらですが、2のキャラを使ってて感じた違和感はこれでした。
まぁ、武器持ち替えによる幅広い戦術もいいですが
一つしか持てないことで、より個性が強くなるので一長一短ですよね。

これで、サモンナイトシリーズのナンバリングタイトルはプレイし終わりましたが
まだ5の情報とかないのよね~。
次回作を楽しみにしています。
スターオーシャン4 ACT3 カルディアノン母艦
ACT3は星ではなく、でっかい母艦が舞台なので
街とかはなく、1個のダンジョン攻略に特化してます。

ここで仲間になるバッカスたん。
採掘が出来るようなので、さっそくレムリックで堀りまくる…。
と、手に入れにくかったあんなアイテムやこんなアイテムがサクサク取れるじゃないですか。

レムリックにいるうちにクリア出来るクエストは全部クリアしたハズですが
かなり苦労したのもあったんですよね~。
意地を張らずに、少し後回しにすればよかったですよ。

現在平均レベル28、いざACT4へ。
2009/5
まだ記事にしてないですが、調子が悪かったあのハード。
黒いハードに生まれ変わったぜ。


第39回検索ランキングです。


 10位 ファイナルファンタジー11 35 ↓

そういえば、もう何ヶ月連続でランクインしているのだろうか?
今回は、ギリギリのランクインでしたが
以前もギリギリから上位に復活した事があったので
来月以降が楽しみです。


  9位 真・三国無双5 37 ↑

久々に浮上。
PC版の検索も結構あるみたいです。


  8位 ラストレムナント 38 ↓

順調にランクダウン中。
スタオー4も、このゲームみたいにPC版を期待していたんですが…。


  7位 八幡麗佳 45 ↑

らんらららんらの人。
ほとんどがゲームタイトルのランキングの中
キャラクター名でランクインするのは、非常に珍しいです。


  6位 バイオハザード5 63 ↓

先月トップから一気にダウン。
ネット要素はこれくらいが丁度いいですよ、うん。
いろんなゲームを遊ぶ手前、これ以上あっても時間がないし。


  5位 スーパーマゴヤバグ 78 ↑

強制的にPSPの電源が落とされるという
絶体絶命都市3のまさに絶体絶命なバグ。
今作はそれ以外にもいただけない部分が多すぎて残念。


  4位 シークレットゲーム 86 ↓

そういえば4月中はバナーキャンペーンに参加してましたが
参加賞のトランプはいつ頃届くのだろうか?
5月下旬~6月くらいだったので、そろそろのハズ。


  3位 ガンダムバトルユニバース 91 ↓

ほんの少しずつ落ちてきましたが、未だその強さは健在。
今後の常連になれるかは、下位に落ちたときに粘れるかですね。


  2位 絶体絶命都市3 101 ↑

いろいろとひどかった今作ですが、バグはまだいいですよ(良くないですが
絶体絶命グリップっていう商品があるんですが、ゲームのパッケージに入ってる広告に
”絶体絶命グリップがゲーム内にも登場!君は見つけられるかな?”
なんていうメッセージと画面写真をつけておきながら
実はゲーム内に存在していないという…。
しかもその事実を発表したのが、発売1ヶ月後とか、もうね…。
詳しくはここで⇒http://www.zettai-zetsumei.com/zz3/oshirase/index.html


  1位 BattleMoonWars銀 122 ↑

ザ・ベスト版で4部を始めましたよーってことで1位まで浮上してました。
4部に入っても相変わらず面白い。
ほとんどスパロボと同じなんですが、僅かにシステムで上回っている印象。
また難易度が熟練度全て取っても激ヌルな為
まさに、自分の好きなようにプレイ出来るのも良いです。


6月になりましたか。
ネムイ。
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