いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
F.E.A.R. 日本語版 クリア
クリアー。
近年、稀に見る怖さだった。

ストーリーが凝ってるってことで、日本語版をプレイしたのですが
出来れば英語音声日本語字幕モードも欲しかったな。
全貌を知るには、留守番電話のメッセージを時間別に考察しないといけないんだろうけど
そこまで気にしてなかったので、前後関係とかめちゃくちゃになって
よくわからなかったですよ。

で、8月に2がコンシューマで出るわけですが
既に発売されているPC版と、どちらを買おうか悩んでいます。

<PC版>
 ・マウスとキーボード操作が遊びやすい
 ・ウィンドウモードに出来ない場合、ワイド画面なのでアスペクト比が心配

<コンシューマ版>
 ・追加要素有り
 ・日本語なのでストーリーを理解しやすい

このうち、マウスとキーボ操作が出来るって部分が
PC版購入を後押ししてるんですよね~。

一応コンシューマ版の発売日まで待って、改めてどっちを買うか考えたいと思います。


流行り神 PORTABLE
そのうちやろうと思っていたタイトルですが
3の発売をきっかけに、重い腰をあげました。

一話までやりましたが、かまいたちの夜に近いかな
ジャンルとしては伝奇風のサスペンス。
都市伝説を事件として扱ったストーリーになってます。

面白いのは、事件を追っていく中で
オカルト的な解釈と科学的な解釈でストーリーが分岐する所。
事件の全容は同じなのに解釈が違うエンディングになるのが良いと思う。


第零話 チェーンメール

零話なんで、プロローグ的なものかと思ったら
序章は別にあるし、最初が一話じゃないのは何か意味があるのかな?
ただの雰囲気作りだろうか。

ちなみにタイトルはチェーンメールとなってますが
事件の中身とは全く関係ないのは、どうなのか?
単に切っ掛けになったに過ぎないですし、メール自体に不思議な事はなかったし…。

まぁ、ストーリーは面白くて掴みはよかったと思います。
最後の推理ロジックは最初だからか、事件も単純で簡単ですな。


第一話 コックリさん

過去の話、相棒である小暮さんとの出会いなどが描かれています。
今回はタイトルのコックリさんが事件とちゃんと関係していますね。

自分なりに推理しながら読み進めてますけど、結構難しいですな。
他のこの手のゲームとは考え方を変えないといかんかもしれないです。


とりあえず、1個ずつ既読率を100%にしながら
次の話に進める形でプレイしていきます。
一通りプレイしてから元の話に戻って選択肢を潰していくよりは
作業感を感じないと思うので。
聖なるかな 5章 箱庭の理 錆付いた檻
ユーフィーことユーフォリア参戦!
個人的に今作最大の楽しみは彼女でもありました。

前作の主人公「高嶺悠人」とヒロイン「アセリア」の娘であり
両親の特徴を色濃く受け継ぐスキルの数々。
なんていうか、スキル欄を眺めるだけでもニヤニヤもんです。

特に各サポートスキルに至っては、セリフのイントネーションまでバッチリです。
「インスパイィィィィィアッ!!」オススメ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4224865

ちなみにユーフィーはヒロインではないので、脇役なのですが
公式サイトの人気投票では、ヒロイン勢を差し置いて1位を獲得しております。
次回作でのヒロイン化を期待する声が大きい一方で
前作で父親に感情移入していたプレイヤーからは
ヒロイン化を拒む声も聞こえるんだとか。
自分も後者だったりしますがね。
子供はいませんが、娘を持つパパの気持ちがほんの少しわかるような気がしますよ…。

てことで、5章の話はもういいですね!
スターオーシャン4 ACT8 惑星バロックダーク
クリアしました(実は結構前になります)

一応、クロウエンディングとフェイズエンディングを含む
全てのエンディングが見れたので満足かな~と思います。
特にフェイズエンディングは多くを語らない所が良いですね。

本当は、クリア後のダンジョンやら残りのクエストやらも
やろうと思っていたんですが、ディスクチェンジが面倒すぎてやめました。


以下リザルト。

クリエイションレシピ数 : 318
クリエイションアイテム作成数 : 93
クエストクリア数 : 181
走破距離 : 369.768km
宝箱回収率 : 77.67%
敵討伐数 : 4886
最大コンボ数 : 216
最大ダメージ数 : 22828
逃走回数 : 0
戦闘不能回数 : 42
探偵 神宮寺三郎DS ~ きえない こころ ~
最新作の「伏せられた真実」が発売中ですが、前作をプレイし忘れていることが発覚。
先にこっちからプレイします。

いつも通りゲーム性皆無で、淡々と進んでいき、あっという間にエンディング。
最後のほうが投げやりになってませんでした?
なんだか、唐突にエンディングになったような。

プレイヤーが推理する必要がないのはいつもの事ですが
今回は神宮寺も、ろくに推理していないような気がします。
閃きの方がメインだったように思える。

ちょうど逆転検事をプレイした後だったので
ゲーム性の差が余計に目立っちゃいましたね。

一応、付属の携帯アプリ版と謎の事件簿もプレイします。
聖なるかな 4章 裁断者 光をもたらすもの
例の永遠神剣シリーズの最新作は、まさかのSTGみたいですね…。
あぁ、一応内容見てみますが、これはスルーするのが無難かな~。
全部本編のようなシステムでいいのに。


んで、本題。
旅団本拠地に到着し、これで元の世界に帰れるわけだが、帰れば物語は終わってしまう。
ここで、旅団と共に戦う道を選ぶのは当然の流れですな。

巻き込まれ系の主人公としては悩み所(見せ場)ですが
どんな言葉に惑わされようとも
こういう場合、自分が一番大切な事を考え、気持ちに素直になるだけで答えは出る。
しっかりとした王道展開でした。

ただ、この決断が学生全員の総意になっちゃうのが、すごく嫌。
何の力も持たない人からしたら、元の世界に帰りたいのが普通だし。
今まで守ってきた生徒達だけ帰れるような手段を用意して
残りたい人だけ残るような展開がよかったと思う。
F.E.A.R. 日本語版
最近PCゲー(といっても18禁と同人ですが)メインに遊んでましたが
また、PCゲーです。
ジャンルはホラーFPSらしい。
最近、自分はホラー好きということを認識してきました。

2の日本語版が、PS3と360で発売されるということで興味を持ち
じゃあ、前作もプレイしてみるかーってことで購入。
日本語版はPCでしか出てなかったようなので、PC版です。
結構ストーリーもしっかりしてるみたいなので、日本語でやりたかったんですよ。

ちなみに定価4,000円のところ、アマで買ったら10,000円でした。
買う時にいちいち値段とか見ないので、ちぃとびっくりw

で!ゲーム内容ですが。
ホラーといっても、ゾンビが出てきたりとか、犬が急に飛び出てきたりといった
ビックリ系の演出ではなく、日本ホラーのような背筋が寒くなる系の演出がメインです。
外が見えるエレベータに乗っているときに、向かい側になんか見えたり
フラッシュバックでなんか見えたり、急にTVに電源が入ったりオカルト系ですね。
物語に入り込んでプレイ出来るタイプの人には、マジで怖いと思います。

FPSで戦う相手は基本的に人間。
一部パワードスーツや光学迷彩を装備したのもいます。

まだ途中で、どの辺まで進んだのかも、よくわかりませんが
既にストーリーがよくわからなくなってきましたよ。
もしかしたら難解系のストーリーなのかもしれないなぁ。

とりあえず、クリアしてみます。
スターオーシャン4 ACT7 EnII
DISK3に突入です。
ここの戦闘曲ってスタオー2のアレンジですかね?
スタオー2とは関係ないような気もしますが、エナジーネーデが関係してるのかな?
名前もEnⅡだし。

とりあえず、ストーリーはサクサクっと進めて、クリア。
次がもうラストダンジョンなので、その前にクエストコンプリートするかーってことで
ちまちまアイテム集めてクリアしていったんですけども…
アイアンプロテクターを納入するクエストが本編クリア後じゃないと完了出来ない事が発覚。

クエストはもう諦めてとっととクリアしてスタオー終了とするか
クエストクリアの為に、クリア後のダンジョンに潜るか
この時点では、せっかく戦闘も面白いしクリア後のクエストコンプリートのついでに
クリア後のダンジョンクリアまでやってみるかーと思っていたのですが
素材集めの為に前の惑星に戻ろうとすると、ディスクチェンジが必須との事。

いまどき有り得ない…ハードディスクにインストールしててもディスクチェンジ必須とか。
こんなんだから、PC版がよかったんだよ…。
しかも、レアアイテムを取りにラスダンであるバロックダークに突入していた為
アイテムクリエイションはバロックダークでしか不可能。
クエストコンプの為に何十回もディスクチェンジが必要だとわかり
一気にやる気減衰。

さて、クリアして終わるか。
BattleMoonWars銀 第四部 53話
ようやく本編最終話を迎えることが出来ました。
これ、一部からリアルタイムで遊んでいた人にとっては
相当感慨深いものになったかもしれないですね~。
一部発売日が2005年の8月なんで、足掛け4年弱ですか。
Werkの皆さんもお疲れ様でした。


53話 遠野家乗っ取り作戦!!

53-1話

隠しステージその2であり、最終話。
まさにボーナスシナリオと言った形容がピッタリで、テキストだけでも楽しいです。
ここは4戦あるうちの初戦ということで、簡単。
後半のシナリオで出撃キャラが少数固定だと、育て具合によって難易度が大きく変わるから
難易度緩めに設定されることが多いよね。


53-2話

VSアルクェイド3形態です。
味方も敵も結構多いので、もう本格的なステージです。
アルクは3人に分かれたので、弱体化した設定らしいですが
これって元ネタは…?ドラゴンボール?


53-3話

VSリリィです。
3ラインで射程30のフィールド兵器が厄介。
スペック上は移動後攻撃可能武器になっているようですが
実際は使ってこないのかな?


53-4話

ラストステージ。
リリィの砲撃は、敵を巻き込んでくれるので
回避高いキャラを囮にわざと撃たせたほうが、楽っぽいですな。
アンバーの「素敵衛星HIMAWARI」が厄介なので、最初に撃破させてもらいました。

BMW

おしまい
聖なるかな 3章 精霊の森 深緑の聖域
なんとなくザウスのHPを覗いたら最新作の予告が載っていました。
画像から永遠神剣シリーズっぽい雰囲気ですが
どうやら、クリスト族の過去に焦点をあてたゲームのようです?
「スピたん」のようなイメージで良いのかな。

まぁ、クリスト族の物語でも良いんですが
「スピたん」みたいな戦闘システムは勘弁願いたい。
やっぱり「永遠のアセリア」や「聖なるかな」っぽいのでお願いします。


んでは、本題。
3章です。

やはり、そう簡単には元の世界に帰る事は出来ないようで
今後も、何かと理由をつけて帰れない状態が続くんだろうなぁ。

ただ、いろんな世界を周るのは、結構ワクワクしますな。
前作のように一つの世界に感情移入するのも良いけど
今回みたいなのも第三者視点で見れば、悪くない。

ゲームの方はミッション2がなげぇなげぇ。
ただ、切り詰めながらプレイしてると、長い程SSクリアに余裕が生まれるので
その分簡単なわけですね。

ボスは、たぶんかなり強いんだと思います。
システムを正確に理解したうえで、戦術を熟考する必要有り。
でも、攻略サイトにお世話になったおかげで楽勝でした。
この手のゲームで攻略サイトに手を出すのはダメですよねー。
ごめんなさい。
スターオーシャン4 闘技場 その2
気分転換にストーリーを進めて
ACT6が終わったところで、もう一度闘技場へ戻ってきました。

恐ろしい程簡単に1位を奪取…
超獣ゲドランってラッシュ中は回復魔法使わないのね
そこに気が付いていれば、前回挑戦時でも1位いになれたと思います。

1位のロードオブドラゴンは、基本的に超獣ゲドランと同じ戦い方でいけますが
1発食らえば即死なので、非常に慎重になり、時間がかかってしまいました。
ノーダメで完封勝ち。

以下、1位奪取時のレイミスタータス
合成品は未使用です。

LV 63
HP : 15918
MP : 895
ATK : 929
INT : 196
DEF : 886
HIT : 253
GRD : 209
WEAPON : ウィズダムボウ
GUARD : リザードハードレザー
NECK ACCESSORY : 再生の紋章
BANGLE ACCESSORY : アタックブレスレット
属性値は全て0

BEAT.B(RANK 20)

LINK COMBO 1
LT1:弦月
LT2:弦月
LT3:弦月

LINK COMBO 2
RT1:茨音
RT2:弦月
RT3:紅時雨

BATTLE SET SKILL
BS1:クリティカル
BS2:エナジーシールド


いじょっ
BattleMoonWars銀 第四部 51、52話
一応51話が本編最終話で、52話と53話が隠しステージとなっています。


51話 魂鎮め

ラスボス戦。
離れた場所にいる3体を同時に倒さなければならない為
必然的に部隊を3つに分ける必要があります。
スパロボには、この程度のひねりすらないのが残念だよ…。

しかし、こっちはこっちでラスボスが適当すぎるんじゃないかね。
パクりキャラがラスボスとは萎えますよ。
50話の空はTYPE-MOONの世界観に合っていたし、あれがラスボスの方が良かった。

とりあえずクモ親分のフィールド武器がうざかったです。
他のラスボス2体と比べて、こいつだけ強かったっすね。


52話 史上最大の姉妹喧嘩

隠しステージその1
ここの地形は防御側に有利になっているのですが
「防御力増=プレイヤーに不利」なんですよね。
単純なことですが、この手のゲームは敵を全滅させる事が基本的なクリア条件なので
防御側に有利だと、時間がかかるだけの結果になるんですよ。


さて、残すところ53話だけになりました。
ふー、ようやく終わりか~。

52話終了後、セイバーにゲームをやらせる琥珀さんの一枚絵がありましたが
この二人のイメージにピッタリだなー、とおもた。
聖なるかな 2章 心の剣 守るべき人
なんだかわからないうちに、異世界に飛ばされる
主人公と学園の生徒達。
沙月先輩が状況の説明をしてくれますが、この人は何者なんでしょう?

ちなみに説明を聞いても、ようわからん…
いや、わかるんだけど、前作「永遠のアセリア」の設定と組み合わせると
つまりどうなるんだ?となる。
若干設定に変更があったような話しも聞きますし
そこまで深く繋がりを考える必要はないのかな。

神剣に宿る神獣とかは、新しい設定のようですが
「求め」の神獣とか、ぜひ見てみたい気が。

とりあえずの目的は異世界から元々の世界に戻ることとなるようです。
主人公の望は白属性、アセリアじゃレアな属性でしたね。
なるかなの設定を混ぜると、ユートも白属性ってことになるのかな。
(ここで、それぞれの属性の特徴を書いていたら
めっさ長くなってしまったので、次回に回すことにします…。)

幼馴染の希美がメインヒロインかと思いましたが
公式サイトとか見ると、沙月がメインヒロインなのか。
一周しかしないと思われるので、沙月ルートを目指します。

さて、楽しみにしていたSLG部分ですが、前作より確実の面白くなっています。
ロールバトルの基本は変わらず、より深い戦術が必要なシステムになり
特に攻撃・防御がマテリアルとフォースの2種類に分かれたのと
ロールチェンジのタイミングに影響するオフェンシブとディフェンシブの設定が
戦術に深みを持たせています。
チームターン制からユニットターン制に変わったのも大きいね。

2章では全4ミッションありましたが
最後のダラバが強すぎる…マジで詰んだかと思いましたが
試行錯誤を繰り返した結果、なんとか撃破。

メンバーは望Lv5 希美Lv6 沙月Lv6

基本は、At望、Df希美、Sp沙月に配置
相手の手札を確認してからロールを変更出来るように
ディフェンシブスタイルで戦います。

ダラバの全体攻撃2種類は確実に潰さないと、即全滅に。
ライトニングボルトを使ってくる時は
望をSpに置きセレスティアリーで空振りさせ
クロウルスパイクを使ってくる時は
沙月のエナジーリークで潰すのがパターン。

あとDfがずっと希美だけだと、最後まで持たないので
電光の剣を使ってくるタイミングで沙月をDfにして凌ぐ。
同時に希美をSpに置いて少しでも沙月を回復させておき
セレスティアリーの回復も含め、もう一撃耐えられるくらいまで沙月が回復したら
また沙月をDfに置いて凌ぐ。

こんな感じで戦って、全員生き残り。

2章からこんなで平気かな…一応全部SSランクです。
スーパーロボット大戦NEO 第二報
あんまり買う気はないんですが(そもそもハードもないし)
一応スパロボなんで、載せておきますか。
情報が遅さにやる気のなさが伺えますな。

今回は参戦作品も異質なら
システムも本流のスパロボの中では、かなり変化をもたせてきました。

ただ、スパロボでは珍しくても、他のSRPGでは当たり前のことばかりです。
(他のSRPG=タクティクスオウガ、フロントミッション、サモンナイト等)


①マップ上演出

 ただ、演出がパワーアップしたよーってことのようです。
 ファミ通には新たな試みとして載っていますが
 別に新しいわけじゃないです。
 好意的に取れば、それくらい大幅に向上したと取れます。


②移動方法

 マス目がなくなり、移動範囲は円形で表示されるようです。
 アナログな感じ、サクラ大戦そのまんまです。
 飛行ユニットは低い障害物を飛び越えられるようなので
 地形効果や、障害物の配置にもよりますが、かなり有利に戦えそう。


③攻撃方法

1、遠距離攻撃の軌道

 直線的な軌道を描く攻撃と曲線的な軌道を描く攻撃に別れるようです。
 スパロボ以外のSRPGでは、ほとんど採用されているシステムですし
 別に説明の必要もないかな。

2、戦闘アニメ

 マップ上アニメーションと従来のような戦闘画面のアニメーションに別れるようです。
 スパロボ以外のSRPGでは、ほとんどがマップ上アニメーションですし
 これも自然な流れなのだろうか。


④ユニットのサイズ差

1、移動時の影響

 まぁ、でかいと細かいところ通れないよーってことです。
 これはマス目を移動するタイプのSRPGでも、2×2サイズのユニットとか普通なんで
 今回の移動方法に関連するものではないです。

2、攻撃時の影響

 同じ射程でも、でかいユニットほど遠くまで攻撃出来るってことらしい
 意味不明。射程の数値自体を変えたほうがわかりやくていいんじゃないの?


NEO買うなら、弟からWiiを借りなくてはな。
代わりにPS3か360を貸せば、貸してくれるだろう…。
2009/6
あまり相方とうまくいってません、うむむ…


第40回検索ランキングです。


 10位 ラストレムナント 24 ↓

先月に続いて、順調にランクダウン中ですね。
ここまでか、持ち返すか。


  8位 スーパーロボット大戦Z 24 ↑

何故か、スパロボZがランクイン。
といっても、今月は全体の検索数が少ないので、この辺は混戦でした。


  8位 サモンナイト3 24 ↑

サモンナイト系でランクインしたのは初だったかも。
SRPGの中では、絶妙の難易度を誇ると思います。


  7位 バイオハザード5 25 ↓

プロフェッショナルがまだ終わってませんが
再開の見通しはたっておりません…たぶん、このままやらんな。


  6位 真・三国無双5 28 ↑

なんか、無双シリーズはだいたい1個くらいランクインしてるね。
さすがにネタ切れだろうし、今後どうやって展開していくのか気になります。


  5位 シークレットゲーム 31 ↓

バナーキャンペーン参加賞のトランプが届きました!
基本的に良い出来だ…がセンスはどうだろうか?
一見豪華だが、イベントCGとかは柄に合わないよ。


  4位 ファイナルファンタジー11 32 ↑

前回10位と初のランク外落ちの危機でしたが
あっさりと4位まで復帰。
しかし検索数は落ちている。


  3位 絶体絶命都市3 35 ↓

このゲームの出来も悪かったが、全体的にPSPのアクションは
操作性に難があると思うので、今後は控えるか…。


  2位 ガンダムバトルユニバース 55 ↑

この10ヶ月間でベスト3をはずしたことがないという、素晴らしい安定感。
継続して売れている証拠でもあるのかな。


  1位 BattleMoonWars銀 83 →

先月から連続1位。
記事はまだですが、最後までクリアしました。
また、似たようなコンセプト(スパロボのパクリ)のゲームがあれば、プレイしてみたい。


7月ですか~、実は7/6~7/9まで夏休みをとったので、すぐ6連休です。
何故こんなに早くとったかというと、9月の5連休もあるので
あまりくっつけたくなかったんです。
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