いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
逆転検事2 第四話 忘却の逆転
一話から出ていたわりには、いまいち話に絡んでこなかった一柳検事ですが
ここにきてようやく話に絡んでくれました。
しかし、登場人物たちも言っているように、このままだと
(あらゆる意味で)かわいそうなだけなキャラになってしまうので
最後、五話での逆転のキーは彼が握っているのではないかと思っています…。

さて、四話では通常通り一つの事件を解決すると共に
五話へ向けての最終準備も兼ねていたように感じます。
検事バッジを手放したり、秤さんが立ち位置を調整したり
左々右エ門が再登場したりと言ったところですかね。

そういえば、相変わらずこのシリーズは
音楽と効果音が素晴らしいな~と感じていたのですが
作曲って岩垂さんだったんですね。
格好いい曲なわけです。

最終話でもストーリーと音楽の両面で盛り上げて欲しい。
戦場のヴァルキュリア3 その4
6章~7章です。
1ミッションには、それ程時間がかからないのですが
とにかくミッション数が多く、思った程進みませんね。

6章でイムカの「武装解放」が使えるようになりましたが
これ、めっちゃ強いですな~。
戦車だろうと歩兵だろうと、かなりの大ダメージを与えてくれます。
ロックオン数の制限もないようですし、本当に見える範囲を
全て焼き払っちゃいますね~。

ぼちぼち断章も進め始めているのですが
勝利条件が「敵全滅」になるパターンが多く
そんなときも「武装解放」は、かなり頼りになります。

しかし、1からの伝統ではありますが
勝利条件が「敵全滅」の時に、かくれんぼしてる敵ユニットが
見つからない時のストレスといったら、ひどいもんです…。
オーダー「局地敵情収集要請」にはお世話になりっぱなし。

ちなみに、自分はイムカ派なので
イベント分岐は全部イムカの方を見ていきます~。
リトルビッグプラネット2 クリア
さっさと1週クリアして~、なんて思ってましたが
なかなか重い腰が上がらず、皆さんに引っ張って頂いちゃいました。

1に比べると、ステージ構成やギミックなどが、かなり凝っていて
こんなステージもクリエイト出来るのか~と
驚かされる事が多かったですね。

ステージ毎の面白さは増したと思いますが
難易度的には1の大車輪のような鬼難度のステージは存在せず
特に壁になるような部分はなかったです。
まぁ、ほぼ全てのステージを協力プレイで攻略したので
一人でプレイしたら、また印象が違うかもしれませんが…。

とりあえず1週したので、次は感覚を忘れないうちに
全ステージでノーコンティニュークリアしておこうかな。
スーパーロボット大戦L その16
40~最終話です。
いや~、長かった。


第40話 刻の翼

 ラスト2話にして主人公に合体技追加。
 ほとんど使える期間がない…。
 39話までは、レベルの低いキャラを優先的に使ってきましたが
 ここと最終話だけは能力重視で出撃キャラを決めました。
 編成はロマン編成だけどね。(ここだけは譲れない)


最終話 希望の光

 ラスボスは2回行動やMAP兵器が売りなわけですが
 脱力攻めで気力50にしてしまうので、楽勝なわけです…。
 はい、終了!


さて、次はGジェネか…何故かプレイする前から披露困憊。
逆転検事2 第三話 受け継がれし逆転
丁度中間の三話目です。
タイトルの通り過去の事件の冤罪を晴らし
真実を明らかにしていくような内容です。

過去パートでは怜侍の父親を本編同様に操作し
現在と過去の視点を入れ替えながら進めていくパターンです。
ただ、任意のタイミングで操作を入れ替えることは出来ないので
ザッピング的な要素があるわけではないです。
あくまでシナリオ進行と共に入れ替わるのみですね。
まぁ、入れ替えタイミングもプレイヤーに委ねてしまうと
フラグ立てとかで詰まって余計なストレスを与えるだけなので
シンプル設計で正解だと思います。

一話と二話は明らかに接点がありましたが
三話に関しては他の話との明確な接点が見当たりませんね。
しかし最後には必ず何か絡んでくるでしょう。

ちなみに今回ロジックチェスという新システムが採用されていますが
これ、システム的には面白くないですな…。
簡単すぎるのは最初だけかと思いましたが
三話までプレイしても、考える必要もなく解けてしまいます。

似たシステムで神宮寺シリーズのトークプロファイルシステム
というのがあるんですが、こちらは駆け引きが練りこまれていますし
比べてしまうと、だいぶ劣る感じがしますね。

サクサクですー。
戦場のヴァルキュリア3 その3
4章~5章です。
3章では第七小隊の面々がゲスト参戦してくれましたが
4章ではゼリが5章ではコゼットとアバンがそれぞれ参戦してくれました。

この3人はまだ軍属ではないので戦闘には参加しないんじゃないかと
思ってましたが、バリバリ戦闘で使用出来ましたね。
まぁ、熟練度とかをあげるつもりはなく、即引っ込めてしまうので
活躍することはないのですが、戦闘よりも新旧キャラの絡みですよね~。
3章に続き、とても良かったです。

戦闘では4章で重装甲兵が初登場。
かなり強くて前作のV2的な役割でしょうかね?
5章ではリディアの巨大戦艦エヒドナとの対決でしたが
単一マップでの短期決戦なので、ランクSは非常に楽。
そういえば、ここまではオールS評価で攻略中ですが
難易度イージーでは楽々ですね。

ちなみに熟練度って詳細は見れないのかな?
今どれくらい溜まっているのか見たいのですが…。
後、武器を購入する時に現在の武器と比較出来ないところに
インターフェースの悪さを感じますね…。
まぁ、これらは些細な不満です。
どうせ武器やパーツなんて全種類買ったところで
お金が足りなくなるようなこともないですしね。

しかし全20章もあるのに、既に20時間オーバーか…。
これまた時間がかかりそうだ。
スーパーロボット大戦L その15
36~39話です。
今更ですが中ボスが少なくて大漁の雑魚と大ボスという
ステージ構成のマップばかりなのが辛い。

といっても、中ボス的キャラが豊富なのって
UCガンダムや富野作品くらいですかねぇ。


第36話 正義のために

 ラインバレルのラスト前編。
 クィーンフジさすがだな…名前からして即死フラグがすごいのに。
 てか、クルーのグラフィックはこの場面だけの為に作ったのか…。
 ラインバレルの最後が宇宙マップだとは思わなかったです。


第37話 鋼鉄の華

 ラインバレルラスト。
 雑魚が大漁に押し寄せてくるので、慎重に配置しないと
 集中攻撃を受けて大変ですね。
 VSセントラル戦は「鬼帝の剣」
 ファイナルフェイズは「PROUD」でBGM固定。
 だいぶ盛り上がったよ~良かった。


第38話 トゥルー・ビギン

 マクロスFのラスト前編です。
 一応BGMは前半を「射手座☆午後九時Don't be late」で
 後半を「星間飛行」で固定してみましたが
 原作を見てないから使い方が合っているかわからぬ。
 ボス敵のHPがかなり高くなってきました。
 この時期になると雑魚が面倒なので、もうごり押しです。


第39話 ジャーニーズ・エンド

 マクロスFのラスト。
 当然BGMを「ライオン」に固定…と思ったが
 毎ターンランダム?で選ばれる曲に固定されてしまうようですね。
 まぁ…いいんだけど、アイモで固定されても盛り下がるんだが…。


次回で最後です。
長かった…。
リトルビッグプラネット2
はじめました~。
直さんとにゃんちゃんさんのスタートが遅れそうだったので
ちょっと待とうかな~?とも思ったのですが
周回前提でプレイするつもりですし、まずはさくっと1週目!
ということで、速攻クリアを目指したいと思います。

とはいえ、決断が遅くなったのでまだ最初のステージ?(1-1~1-5)である
「ダ・ヴィンチの隠れ家」をクリアしただけなんですけどね。

いきなり新要素のつかまりフックを前面に押し出したステージ構成で
1よりも明らかに難しくなっているなーと感じました。
これは慣れないと高スコアを出すのは相当難しいと思われます…。

今回は、同時期にプレイしたいゲームが多すぎる関係で
スコアアタック的なプレイはせずに、アイテムコンプくらいで終わろうかなと
思っています。

ちなみに前作同様にクリエイトは全くやらないつもり。
逆転検事2 第二話 獄中の逆転
前回、一話にしては結構複雑だというような事を書きましたが
二話をクリアしてから比較してみると、そうでもなかったですね。
ただまぁ、二話は御剣自身も言っているように
推理がことごとく外れ、何度も構築し直す展開なので
ややこしく感じてしまうだけかもしれません。

関係がありそうで関係がない二つの事件が同時に発生し
その両方を解決したりしてますから、結構混乱するんですよね。
トリック的に、ちと強引な地下通路とか
偶然にもノミを差し入れにするとか
若干強引なところがあったりもしますが
最後までプレイすると、一話~四話までで感じた違和感が
全部解消されて繋がったりしそうだから恐ろしい。

秤さんを楽しみにしてましたが、案外普通のキャラでした。
検事審査会絡み以外では、それなりに筋を通す人ですよね。
一柳検事は一見すると役立たずで無用なキャラにも見えますが
こういったキャラは最後に思わぬ活躍をするハズ…。
偶然的なね…。

さて、三話も楽しみです。
戦場のヴァルキュリア3 その2
2章~3章まで。
懲罰部隊・ネームレスでの戦いが始まります。

全20章ということで、まだ序盤なわけですが
3章では第七小隊との共同戦線や初めてのダハウ戦があるなど
序盤からかなり詰め込んでますね。
20章もあるのだから、もっと小出しにしても良いと感じるのに
最初の掴みを重視したのか、小出しにする必要がないくらい
濃密なのか…願わくば後者であれば良い。

しっかし、どんなストーリーものでも大体そうだと思うんですが
前作キャラと今作キャラの絡みは本当にワクワクするなぁ。
クルトとウェルキン、イムカとイサラ、リエラとアリシア
それぞれのイベントは本当に良かったです。

ということでストーリー的にはここまで文句なし。
システム的な面で言えば、認めた相手にしか名前を教えないという
ネームレスの流儀があるなら、名前を教えてもらうまでは
一覧表でも名前を表示せずナンバー表示が良かったな。
設定や世界観とシステムをリンクさせる事って大事だと思うのです。
スーパーロボット大戦L その14
32~35話です。
ここからは版権ラストが順番に出てくる感じですね。


第32話 奏でられた曲は

 ようやくウィングが仲間になりましたー。
 今回は遅かったな~。
 ヘビーアームズやストレイバード、ラクシズ勢も同じタイミングで
 終盤へ向けて一気に自軍戦力が強化されましたね。


第33話 選ばれた未来

 種死ラスト~。
 BGMは部隊「キラ、その心のままに」にしてみましたが
 もう一つ盛り上がらぬ。
 「ミーティア」や「君は僕に似ている」が欲しかった。
 原作では結構カオスな展開ですが、スパロボLでは
 ほとんどのキャラが味方でレイ一人が敵軍で孤軍奮闘となるので
 版権ラストにしてはかなり簡単ですね。


第34話 イクセリオの輝き

 FJ-Ⅲ…まぁ、期待通りなわけです。
 ほぼイクサー3のラストですが
 イクサー1がまだ終了していないので、若干原作と違いますね。
 何よりデュランダル議長の特攻にはビックリです。
 あなた死んでなかったんですかw
 後、レギュラスαって雑魚にしては強すぎませんか?


第35話 永遠のソルジャー

 イクサー1&ダンクーガのラスト。
 ゲームプレイ前は渚とのシンクロネタがどう再現されるのか
 楽しみにしてましたが、やっぱりガッカリ再現になってしまったか…。
 ダンクーガの方は最後のパンチ再現が戦闘アニメに組み込まれてて
 良いアレンジだと思いました。
 これでようやく「永遠のイクサー1」が戦闘BGMに設定出来る…。


気が付けば、もうラストも近い
逆転検事2 第一話 逆転の標的
逆転検事2、とりあえず一話を終わらせました。
なんというか、素晴らしく安定感・安心感がありますね。

今までと比べると導入部があっさりしているように感じましたが
このシリーズも結構長いですし
細かい説明は意図して省いたのかもしれません。
最初にだらだらとプロローグを見せるゲームが多い中
ゲームが始まるまでが非常に早かったです。

ただ、このシリーズ初プレイだった人は
置いてけぼり感があったんじゃないかと。
時系列的にも前作の僅か2週間後ということみたいですし
前作はプレイしておいた方が良さそうです。

一話、面白かったですが
最初にしては少々複雑だったような気がしますねぇ。
もともとこんなレベルでしたっけ?
正直シリーズの中では、「逆転の標的」の出来はいまいちだと
感じたんですが、この程度では信頼が揺らぐことはないわけです。

二話以降も楽しみ。
戦場のヴァルキュリア3
モンハンとスパロボ以外のゲームをプレイするのは何日ぶりだろうか…。
他にもプレイ候補のゲームはあるし、本当はもう少し情報が出揃うまで
待ってから開始するつもりでしたが、待ちきれなくなってしまいました。
それだけ楽しみだったってことなんですかね~。

自分の場合、大抵は普通にゲームとして楽しむか
キャラゲーとして楽しむかを明確に分けるんですが
戦ヴァルはゲームとしても面白いのはわかったうえで
キャラゲーとして楽しむ事にしてます。
たぶん、ゲームとして楽しもうと思ったらミッション数がありすぎて
時間が膨大にかかってしまうと思うので…。

そんなわけで難易度はイージーで開始。
さくっと1章を終わらせました。

ゲーム的にはチュートリアル。
ストーリー的には本編というよりは序章という感じかな。

寄せ集めの義勇軍だった第七小隊や落ちこぼれの学園兵に比べて
今回のネームレスは懲罰部隊ではあるものの主人公のクルトを始め
実戦経験も豊富で、実力的には精鋭部隊なんじゃなかろうか。
2011/01
1月の履歴を見てみたら、本当にモンハンとスパロボしかしてなかったです。
というか12月も、ほぼその2つなので、2ヶ月間もか…。

ちょっとタクティクスオウガはプレイ時期を再調整ということで。


<2011年1月のプレイ履歴>
(★完了)


 ・スーパーロボット大戦 L

   12月末時点では20話くらいまで終わってたらしい。
   今30話過ぎくらいなので…えっ…10話しか進んでない…。


 ・モンスターハンター ポータブル 3rd

   プレイ時間は190時間くらい。
   とりあえず、アカムウカムアルバを撃破済みで「終焉を喰らう者」も終わりましたので
   完了扱いでも良いんですが、本人がまだまだやる気なので★はついてません。
   上位クエの穴埋めがめんどいなぁ…。


<2011年2月のプレイ予定>
(★新規)


 ・スーパーロボット大戦 L

   後10話くらい~。
   第二次Zまでのインターバルも取りたいし早くクリアせねば!


 ・モンスターハンター ポータブル 3rd

   もう十分だろうという気もするが、まだまだです。
   後はアルバのソロ撃破と上位モンスの尻尾切り挑戦ですかね。
   アルバのクエを出すのがちょっとダルイが…。


 ★戦場のヴァルキュリア3

   実はすでにちょっとだけ始めてます。
   戦ヴァルやってるせいで、ここ数日はスパロボもモンハンも手を付けてなかったり。
   いや、まじで面白い。


 ★逆転検事2

   いやー、これは軽めのタイトルだし即プレイするでしょう。
   下手すればスパロボよりも先にクリアしてしまいますよ。


 ★ティアーズ・トゥ・ティアラ -アヴァロンの謎-

   暇があれば…。(2回目)
   なんだか2が出るらしいので、やる気も出てきました。


あれ、LBP2ってもしかして…。
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