いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー CHAPTER 5
EXチャプターも全て終わったので、これでクリアです。
いや~チャプター5は、とにかく難しかった…。
何をどうすればイベントが先に進むのか
とにかく学校内を歩き回った記憶ばかり残ったなぁ。

急に始まったザッピングシステムで2組に別れて探索するんですが
状況に応じて操作するメンバーを入れ替えないと先に進めなくなりますし
フラグミスで後半のバッドエンドが回避出来なくなったりと難しい…。

特にバッドエンドは、フラグが序盤(中盤かな?)ということと
影響のないダミーの選択肢が多くあった事で、何が原因なのか特定出来ず
結局、攻略サイトに頼ることになりました。
理科室の窓を調べて鍵を入手する部分はマジでわからんて…。
(一応、鍵の持ち主である刻命の名札が近くにあるのがヒントなんだろうけど…)

チャプター4でやわらいだ恐怖感は、またチャプター5で増していましたが
エリア移動時のロードとかも長くてイライラが勝っちゃった事も多かったかな。

ストーリー面は、一般的な流れだったと思いますが
世以子が直美をメールで励ますシーンは、ホントに良かった…!
決して珍しい演出ではなく、むしろ王道的なんですが
ここは目頭が熱くなった場面ですな~。
世以子と直美のやり取りは、ここ以外でも良いシーンばかりでした。

最後にEXチャプターを一通りプレイしてみましたが
キャラや物語を掘り下げるのは良いとして、ちょっと短すぎるような…。
でも、どのキャラもリアルな造形で描かれていたから
このくらいの日常シーンを見せられるだけでも、感慨深いものがありますね。

あとは、あゆみとサチコが同じ苗字なので何か秘密があると思っていましたが
何も語られなかったので、たまたまって事なのかな?
フィクションなんだから、そんなことないよねぇ…次回作以降の含みでしょうか?

それに最初に撮った集合写真…最後に一瞬しか見れなかったけど
森繁っていなくていいんだっけ?カメラマンだったかな?

とにかく、これで終わりましたが、続編も出てるんですよね~。
とりあえず、どんな感じか公式サイトをチェック!
シアトリズム ファイナルファンタジー その2
基本の譜面を一通りプレイし終わってから
どれくらいやり込もうかな~と考えたんですが
闇の譜面とか、キャラのアンロックとか、リズポ集めとか
レベル上げとか…正直、全部どうでも良いのw

アンロックさせて使いたいキャラもいますが
条件を満たすためには、面白くない作業が必要なのでやめておきます。

同じようにアイテムとかアビリティの設定とかも、全部面倒なだけなので
全員すっぴんで、全曲Sランクフルチェインを目指してみようかな~と。

てことで、熟練の譜面をプレイして、軽く全曲ランクSSフルチェイン達成しました。
すっぴんだと、ランクSSまでいくんですね。
フルクリティカルだとランクSSSまでいくようですが
ちょっとそこまで挑戦するにはハードルが高いので諦めます…。

熟練の譜面になってだいぶ面白くなりました。
BMS、FMS、EMS…どれも特徴がありますが
基本的にはタッチ・スライド・ホールドの3パターンです。

BMSは4レールある事、EMSはBPMの変化で惑わせてきますが
FMSはホールド時にカーブをなぞる必要があり
唯一、ゲーム性に変化を与えられているので、一番面白いかも。

ではでは、この後は究極の譜面に挑戦してまいります。
第2次スーパーロボット大戦OG その8
分岐から再合流ですが、部隊編成をやり直すのがメンドイよ…。
何らかの形で記録機能が欲しかったなぁ。


第37話 頑鉄番町Gバンカラン

 ミチル&Gバンカランは濃いわーw
 タイトルコールがダイゼンガーネタだし(しかも37話まで合わせるか)
 OGシリーズでは初のボーカル(コーラスだけだけど)入りBGMかな?
 ドバンやガンレオンと同じ系統だね!


第38話 四神邂逅

 ついに雀武王&武雀王との戦闘。
 この2体の影も形もない頃は、α主人公か
 第四次やFの主人公の乗機として用意されるもんだと思ってましたよ。
 夏喃は底力を持っていないので、他のボスより圧倒的に弱いなぁ。


第39話 狼と犬達

 アルジャンクラスのブーステッドチルドレンとの因縁は
 結局、スクール組だけなのかなー?
 アラゼオのシナリオをOG2で消化してしまった為に出してきた感がありますぞ。


第40話 蒼炎の逆鱗

 窮奇王&饕餮王とか、龍虎王関連のネタはいくらでも出てくるのね。
 こいつらは、気力減少の特殊能力やら攻撃やらがうざーい。
 ここで「鋼の救世主(Ver.OG)」がかかるので
 せっかくだから、部隊BGMで使ってみました。


第41話 妄念に操られし者(前篇)

 ジンライと戦うだけのステージ。
 まぁ、たしかに前篇ですね。


第42話 妄念に操られし者(後篇)

 ジンライ捕獲、そしてヒューゴ離脱とイベント面が強いステージ。
 ジンライ→ライオーの流れは、OGオリジナルってことで良いのかな?
 今後、トオミネ博士はジンライなしで、どう見せ場を作るのだろうか。


部隊編成は強制出撃とかで解除された時も
設定し直すのが面倒だねぇ。
プロジェクトクロスゾーン クリア
苦行終了!w
いや、最終話は、みんなにセリフがあって良かったですよ。
原作系のボスキャラがまるでモブ扱いのように大量に出てくる展開は
どうかと思いましたが…せめてセリフの一つでもあればねぇ。

ラスト2話はHP10万超の敵がずらりと揃っていますが
順調に来てればアイテム類が大量に余ってるはずなので
XPを補充しまくり、必殺技の連打で蹴散らしました。

ラスボスもしっかり囲んでからバリアを破壊。
増援を相手にするのは面倒なので、そのターンの内に倒させてもらいました。

今回は参戦作品の多さからか、1作品毎の参戦キャラが少なくなっていましたが
これが原作ストーリーを再現しにくい要因になっているような気もします。
非戦闘員もほとんど出てこないし、転移を繰り返すだけの展開ではね…。

戦闘システム面では、ソロユニットの出番が少ないから
ソロアタックは2種類くらいあっても良かったかなー。

なんだかんだいって、最後の最後は祭りが終わって寂しい気持ちになったよ。
ちゃんとしたシナリオを描くだけで、だいぶ変わると思いますし
続編や同じようなコンセプトのコラボゲーには今後も期待したいです。
あ、SRPGとしては、ほどほどくらいになってくれれば、まぁ…。
サイレントヒル その2
病院から下水道を抜けるところまで!
記事2回で終わるかなーと思ったら、結構長いようで。

ここまで、学校→病院→下水道と、なかなかのポイントを突いてますねw
学校でもそうでしたが、病院でもいきなり異世界に迷い込んだかのように
途中で雰囲気が一変する演出は、かなり怖いです。
正確には、怖いというか雰囲気自体が生理的嫌悪感を持つような感じ?

普通の世界と異世界を行ったり来たりするように物語が進んでいるんですが
この異世界ってなんなんでしょうね?
最初は、誰か(アレッサ?シェリル?)の精神的ストレスが
他者を巻き込んで物理的な影響を及ぼしているのかと思いましたが
普通の世界にもクリーチャーが存在しているし
裏世界との違いって雰囲気くらいしかないんですよね。

ゲームクリアまでには、この謎は解明されるのかな…?
まぁ、うやむやに終わったとしても、それはそれで良いですが。
レイトン教授VS逆転裁判
はじめました~。

まだ序章までなので、物語の導入部分に合わせて
レイトン側のシステムと逆裁側のシステムの
チュートリアル的な内容が展開されていましたね。

逆裁はいつもプレイしている通りのシステムなので
最初で簡単な事もあり、特に問題なかったです。ただただ、楽しいだけw
検事がアウチ検事ソックリだったり
異国の地にまで出張しているタイホくんに笑いましたw

レイトン側は初プレイでしたが、パズル要素が多いな~という印象。
まだ簡単ですが、これが難しくなると、あまり解ける自信がない…。
プレイ前の印象では、ナゾナゾ的な要素が多いのかと思っていましたが
そういった要素は全くなかったですね。

ストーリー的にはファンタジー要素が多いと思うので
科学的な常識が通用しない中での裁判がどんな風に進んで行くのか
本編では出来ないでしょうし、とても楽しみです!
第2次スーパーロボット大戦OG その7
この分岐期間中、補給なしで戦い続けるハガネは
マジですごいと思うよ…。


分岐 宇宙

第34話 ダブル・インターセプト

 ガリルナガンとは、初めてのガチ戦闘。
 アーマラはSRXチームと因縁があるようですが…
 機体名的にアストラナガンと関係あるキャラなんかな?
 曲もTime Diverのアレンジだろうし。


第35話 追逃逆転

 ゼブとロフも専用機に乗り換えたようですが、まずはロフのゼイドラムと戦闘。
 ってBGMが「ジェノサイドマシーンⅡ」だと…。
 前からこの曲ってあったっけ?


第36話 不可視の扉

 コンターギオは今までのメリオルエッセの中で一番インパクトあるわw
 ボス敵2体を同時に相手にしたのは、ここが初だったかな?
 いよいよ中盤って感じがしてきましたね。


誰かにラーダさんのサンスクリット語の翻訳をお願いしたいw
「日本語でおk」状態なんですがw
第2次スーパーロボット大戦OG その6
今回2周するにあたって、飽きがこないように
使うキャラとか機体をある程度わけるつもりでプレイしているので
分岐では1周目で使う事にしているキャラが多いほうを選択するよ!


分岐 宇宙

第30話 蒼光なき宇宙

 イグニスの顔見せマップ。
 敵との会話の中で地球消滅関連の状況説明をしてくれるのは有難い。
 こういうのは説明セリフが不自然になりがちだけど、ここは自然で良かった。


第31話 遠方からの刺客

 こちらはロフの顔見せですね。
 イルムは毎回出番があって優遇されてるなぁ。
 4次やFの他主人公は登場すらしていないというのに…。


第32話 呼応する偽核

 RRR絡みの展開のようですが、アインスト関連やイングとは
 違和感なくクロスオーバー出来てますね~。
 しかし、今まで友軍との交戦を頑なに拒んでいたのに
 ガイアセイバーズとあっさり交戦しちゃってません?


第33話 繋がる縁

 ここではセティの顔見せ。
 何故か彼女だけ専用機に乗っているのね。
 これで水谷さんは何役やってるんだろうか…。


1周目はマサキルートを通ったのでマサキルートのキャラをメインで使い
リューネルートのキャラは基本的に使っていないです。
コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー CHAPTER 4
そろそろ終盤が近いので、物語を完結させる為に動き出さないといけません。
そうすると、ストーリーや設定が前面に出てくるので
純粋な恐怖心が段々と薄れてきてしまうんですよね。

演出そのものもマイルドになってきているような気がしますし
もう、あまり怖くなくなってきたかなw

あと、バッドエンド回収の為に、何度か再プレイしてるんですが
イベントスキップまでは求めずとも、メッセージスキップくらいは欲しかった。
何度も同じ演出・セリフを見るのは飽きたよ…。
この辺も恐怖心を薄れさせる原因かな…と。

ただね…最後の最後…あれは恐怖だったわ…。
あんな現場に自分がいたら、間違いなく気が狂うと思ったですよ。
てか、音と声、がんばりすぎなの!

…さて、ストーリー面ですが…あれ?
主人公が良樹でヒロインがあゆみで良かったっけ?w
なんだか、この二人が大活躍なんですが…。
脇役が目立つとなんかのフラグを疑っちゃうよね…?

徐々に明らかになる物語の全貌と脱出の方法。
チャプター5では各キャラがそれぞれの役目を果たし
「誰一人の行動が欠けたとしても脱出が出来なかった」という
群像劇で一番好みの展開を期待します!
プロジェクトクロスゾーン その6
部隊が別れた32話~合流前の39話まで!
少人数でのステージ攻略が多くなるので、敵が少なくなって
サクサク進めるかなーと期待してましたが、そんなに甘くなかったぜ!

敵の数はそんなに少なくないし、マップがやたら広くて移動に時間がかかるしで
攻略にかかる時間は全員いる時と、ほとんど変わらなかったです。
もう面倒臭さはゲージ振り切ってるので複数技でゴリ押しですね。

というか、ここでようやく複数技の便利さに気が付いたかもしれませんw
1回の攻撃で倒せない相手に対して、複数技を使用し
別の敵でXPを溜めなおして、同じ敵にもう一度複数技で一網打尽。
何より戦闘シーンのほとんどをスキップ出来るので、時間短縮になります。

そういえば、XPが部隊共有で必殺技とスキルでも共通で使用するので
かなりカツカツな状態が続きますよね。
せっかくいろいろなスキルがあるのに、XPの多くが必殺技で消費されてしまうから
ほとんど使う機会が持てないのは、ちょっと残念かな。

さて、それではクリアまでもう一息、がんばりましょう。
シアトリズム ファイナルファンタジー
3DSを買ったら、ぜひプレイしたいなーと思っていたタイトルです。
初期のビートマニアをプレイしていた頃から
版権曲で遊ぶのは、ずっと夢見ていましたからね~。
(最近はいろいろ出てますが)

その中でもゲーム…特にFFの過去の名曲をプレイ出来るとあれば
否が応でも期待が高まるというものです。

まずは、サクっと基本の譜面で全曲Sランクフルチェインしておきました。
その後に数曲プレイしたらカオスが出てきたので
これもサクっと倒して、とりあえずエンディングまで到達!ってところですね~。

まぁ、全ての音ゲーに言える事ですが、低難易度は暇。
叩く音が少ないから、リズムに乗ってプレイ出来ないので
どうしても目押しメインになってしまうのが辛いところです。
要は、基本の譜面では面白くない!ということ。

それから曲数が40曲と、全体としてはそれなりにあるのに
1作品で3曲って考えると、少なく感じてしまうのが残念…。
まだまだあんな曲やこんな曲もやりたい!って感じるのは贅沢な悩みでしょうかねw

では、これから熟練の譜面で、ようやくスタートって感じかな!
第2次スーパーロボット大戦OG その5
PS3になって音源が変わっても曲の良さは相変わらずですな~。
それだけに「ACE ATTACKER」や「情熱のプリンセス」が
誰にも設定されずに遊んでるのはもったいない。
誰かに使いたいけど、みんな良い曲を持ってるしなぁ。


第24話 地球を護る剣

 鋼龍戦隊がついに合流!いきなり、ゼブのライグゲイオスと激突!
 第4次やFの時は、恐ろしい敵でしたが
 味方がインフレしているOGでは、なかなか圧倒的な強さは再現出来ないですねぇ。
 てか、演出でも連邦軍がゲストに大勝ってことになってるのか。
 この雑魚っぽいイメージは後々解消されるのかな?


第25話 甦る青龍

 クスハが龍人機に乗り、これで全員ニルファがスタートしたって感じですね。
 アラドだけは、既にストーリー消化済みですけど…。
 BGMは「BLUE BLUE SKY」よりも「あの青い空へ」の方が好きなので変更してます。


第26話 ミクスト・トルーパーズ

 アリエイルの曲が良い感じですが曲名が「フリッケライ・ガイスト」なんですね。
 キャラの曲というよりは、ロボットの曲なのかな。
 そして、アッシュ参戦!イングもとうとう専用曲になりましたなー。
 このステージ限定らしいですが、覚醒イングが鬼強でした。


第27話 南極の門

 リムの曲もいいなぁ~。
 桑島さんの声もいいし…!


第28話 その名は"破滅"

 ルイーナ勢の顔見せ。
 なんというか、D関連って特殊な用語が多いよね…。
 何言ってるんだか、よくわからんことがあるw


第29話 揺れる矛先

 やはり反逆者の汚名を着る展開もあるか。
 しかし、こういう状況においても影ながら味方してくれる存在というのは
 とても頼もしいものですなー。
 もしかしたら、リーさんにも格好良い見せ場があるかも?
 エア・クリスマスは格好良いけど、リーさんには似合わないねw


ゲスト勢とルイーナ勢の顔見せがメインでしたが
Dはプレイしていないし、設定がややこしそうだから、いまいちわからん。
サイレントヒル
プレイ機会を逃していたホラーゲーの代表作。
いまだに新作が出続けていますし、ずっと気になっていたので
せっかくだから1作目からプレイ開始です!

とりあえず、最初のボス戦が終わるくらいまでやろうかな…と思っていたら
なかなかボス戦にならず、かなりガッツリやったかもしれません。
学校から出たところで一旦中断しました。

物語の把握と雰囲気を経験するのが目的ということで
難易度はEASYでプレイしている為、敵を倒すのは非常に簡単。
弾も回復薬もこれでもかっ!って程、手に入りますしね。

ただ、昔ながらの操作性の悪さと謎解きは難易度設定ではどうしようもありません。

操作性は初期バイオっぽい感じで、カメラも自由が利きませんが
戦闘はオートエイムに任せ、探索は気合でなんとか…って感じですかね~。

謎解きはちょっと難しめのような気がしました。
探索がやりにくいので、フラグアイテムを見逃していたり
パズルがちょっとわかりにくかったり…。
まぁ、行ったり来たりが多いですが、それ程は気にならないかな?

で、肝心の怖さなんですが、屋外でいろいろやってる時は
霧で視界が悪くても、明るいし空間も広いしで
ほとんど怖くなかったものの、学校はやっぱり怖い…。

急な閉鎖空間…急に暗い…急に男子児童の声が…
というか、途中から雰囲気が変わりすぎなんですけど、あの学校!

やっぱりロケーションによる効果は絶大ですね…。
次はどこに行かされるのだろう?w
コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー CHAPTER 3
チャプター3にもなると、少しずつ慣れてきましたよ。
進め方にも…そして、この惨劇にも…。

基本的にはどのチャプターも同じ校舎を探検するので
イベントや謎解きが違うとはいえ、マンネリを感じ始めた頃…
な、なんですか、別館って…しかも、かなり広いし!

いやー、徐々に行動範囲が広がるのは基本だよね!
こういう展開になるんだと思ってましたよ?!

ちなみに、森繁くんや刻命くんは異常者なんでしょうか。
他の登場人物は平凡でリアリティある性格をしている気がしますが
この二人はいかにもなフィクションキャラなので、ちょっと浮いているような。
(いや、一番有り得ないのは、あの妹か…)

今回で全ての登場人物が出揃ったようですが
まだ自分で操作出来ていないキャラもいるので
チャプター4では、その辺のキャラがメインになるのだろうか。

そういえば、今回は一部の名札が回収出来なかったけれど
全部回収すると何かあるのかな?
今のところは何もなさそうだから、無視していきますけど!
2012/12
はー、人生で一番辛かった1ヶ月が終わったわ。
あとは上がるだけだと思っておこう。

新年の挨拶?そんなものはございませんのよ!


<2012年12月のプレイ履歴>
(★完了)


 ★ティアーズ・トゥ・ティアラ外伝 アヴァロンの謎 (PS3)

   難易度ノーマルでクリアです。
   ストーリー的には、本編に及ばない出来だったかなーと思いますが
   チェンジリングシステムがある分、ゲーム的には上だったかもしれないですね。
   まだ99Fダンジョンがあるんですが、そこはパスで…。


 ★Dies irae ~Amantes amentes~ (PSP)

   4周クリアして、トゥルーエンディングまで見ました。
   戦闘シーンの描写は良かったけれど、他の部分はイマイチ…
   というか、むしろつまらなかったかなー。
   設定が魅力的に思えなかったのが一番の原因でしょうかね。


 ★ToHeart2 ダンジョントラベラーズ (PSP)

   なんとか、三十重の塔に行けるようにはなりましたが、ここら辺が潮時かと。
   特にボス敵に詰まったとかいうこともないんですが
   雑魚戦の勝率が7割くらいというギリギリの状態なので
   そう遠くなくレベル上げ作業をしないとダメそうかな~と…そうなると時間がね。
   ボタン操作でのソフトリセット機能さえあれば、もうちょっとがんばれた。


 ★初音ミク -Project DIVA- ドリーミーシアター extend (PS3)

   難易度エクストリーム挑戦途中で放置してましたが
   いつ再開出来るかわからないので、一旦終了宣言しようかと。
   一応、一区切り付けるまでは続けるつもりなので
   いつかは、エクストリーム記事を書き上げたいところです。


 ・バイオハザード6 (PS3)

   難易度プロフェッショナルを攻略中です。
   協力プレイなので、また~りやっていきましょう。
   5に比べると、かなり簡単になってますね。


 ・プロジェクトクロスゾーン (3DS)

   37話くらいまでクリアしました。
   戦闘システムは面白いんですが、飽きてしまってからが地獄です…。
   ストーリーもないし、早く終わって欲しいw


 ・コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー (PSP)

   チャプター4までクリアしました。
   想像以上に怖い…特にSEとVOICEがリアルじゃー。


 ・第2次スーパーロボット大戦OG (PS3)

   35話くらいをプレイ中ですが、序盤にEXシナリオをやったせいか
   いつもの35話よりも、だいぶサクサク進める気がします。
   まだ25話くらいの感覚かな。


<2013年1月のプレイ予定>
(★新規)


 ・バイオハザード6 (PS3)

   とりあえず難易度プロフェッショナルをクリアして…
   その先は流れ次第。


 ・プロジェクトクロスゾーン (3DS)

   もうちょっとでクリアのはず…
   最後の最後で大盛り上がりとか…ないよなー。


 ・コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー (PSP)

   チャプター5で終わりのようなので、もう一息かな。
   既に死んでしまった登場人物もいますし、エンディングがどういう形になるのか楽しみ。
   全エンディングを見て、全EXチャプターをプレイしてみるつもりです。


 ・第2次スーパーロボット大戦OG (PS3)

   2周目もプレイするつもりなので、1月中に1周はクリアしておきたいところ。
   2周目がマンネリにならないように、1周目と2周目で使うキャラを分けて決めてるし
   使う機体とか曲も変えながらプレイしたいですね。


 ★サイレントヒル (PS)

   12月は時間がなかったので、1月のプレイになりました。
   旧作はいつもやり込まないので、サクっとクリアして終わるつもりです。


 ★シアトリズム ファイナルファンタジー (3DS)

   3DSを手に入れたら買おうと思っていたタイトルです。
   どれくらいやり込むかとか、配信楽曲に手を出すかどうかは
   プレイしながら決めていこうと思います。


 ★レイトン教授VS逆転裁判 (3DS)

   どんなゲームなのか、ろくに調べずに買いましたが
   絶対に面白いと確信している自分はタクシュー信者。


1月はまた職場環境が変わるので、どこまでゲーム出来るかなー。
まぁ、慣れるまでの数ヶ月くらいは覚悟しないとね。
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