いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
ファイナルファンタジー10 HDリマスター その2
黙々とプレイし続けて、ナギ平原まで到達しました!
RIKKIさんの、あの曲がかかった後。
ティーダとユウナの、あのシーンの後です。

プレイ開始当初は思い出補正もあり、問答無用で面白かったものの
続けているうちに、少しずつ不満が大きくなってきますねぇ。

特に、丁度この直前のマカラーニャ寺院からナギ平原までの展開。
それまで能動的な行動をしていたのが、急に流されるままになってしまうので
やらされてる感が半端ないです。
FF10もFF13も同じ1本道を進むだけのシナリオなのに
FF13が面白くないのは、受動的な展開が多いからだと思うんですよね。

システム的な面で言えば、メンバー全員を均等に育てたい派なので
シーンによってパーティメンバーが固定されてしまうのが嫌でした。
特にユウナの離脱期間が長いので、他メンバーと差が開いてしまう心配ばかりしてしまい
早く合流したい気持ちから、逃走ばかり繰り返す事に…。

そもそも戦闘行動をしたメンバーしかAP(経験値)が手に入らない仕様が嫌いです。
特定メンバー固定で戦闘するシーンが用意されているのだから
均等にAPを入手出来た方が良いと思うんですけどね。
わざわざ全員を戦闘に出して、防御でターン経過させてから全滅させてますよ…。

他に細かい部分では、使いにくいインターフェースとかエンカウント率の高さとか
気になる部分はありますが、それでも十分に面白いので、まぁよし!

早く飛空艇が欲しいなー。
魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE その16
今回、ジャオームの操者がルートによってゲンナジーから
新キャラのトレイスに変わりますが、トレイスには専用曲があるのに
ゲンナジーにないって事は…そういう事なのかな?


第24話 執事とメイドとお坊ちゃま

 超絶強化されたデモンタイプとの戦闘…のはずですが
 それ以上に自軍が超絶強化されているのでした。


第25話 パーゼミュート社の闇

 エランとソーンの馴れ初めの話が中心。
 戦闘は完全におまけですな。


第26話 潜入任務

 ホルヘも言ってましたが
 一般企業(一応)へ潜入調査とか、かなり際どいですな。
 まぁ、黒い部分も多少あった方が魅力的だけどね。


第27話 ゼルヴォイドの謎

 エランのエピソードと共に
 謎の多かったゼルヴォイドに対しても話が進んでますね。


第28話 ソーンの目的

 タイトル通り、ソーンの目的が語られましたが
 最強を目指すだけなら、今時お話にならないよねー。
 当然、最強を目指した先まで突っ込んでくれると思うけど…。


そういえば、サフィーネにも専用曲ないよね。
そろそろ作ってあげても良いのでは…。
魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE その15
ラストの3周目、ラングランルート開始ですー。


第6話 ラーヴァナの継承者

 いきなりキナ臭い展開…。
 ムンガルやらザッシュやらが、どう絡んでくるのか。


第7話 ハードラック・ミッション

 自軍の新キャラで他ルートでは、ほとんど出番のない
 トレイスがここで加入。
 彼女のエピソードも楽しみの一つですね。


第8話 エランの憂鬱

 エラン、それからゼルヴォイドの話も
 ラングランルートで、いろいろ進むのかなー。


第9話 ラングランへの疑念

 魔力地雷か…ここからあのピンチに続いていくわけですね。


第10話 防衛線、客来たりて

 ここでマサキ合流~。
 この辺の話は他ルートでも把握出来る内容だから退屈じゃ。


第11話 トレイス出撃

 このシナリオに限らないですが
 絶望的な状況や強敵と相対した時に
 2週目だと楽勝な展開なので興が削がれますね…。


第14話 めくるめくフィーバータイム

 戦術マップは、ほぼ別ルートと同内容みたいですね。
 会話シーンででアンティラスショップの話があるかないかの
 違いだけかな?


ラングランルートのレギュラー
サイバスター
ザムジード
ヴァルシオーネ
ジャオーム
ディンフレイル
ザイン
ラウェンター
ノルスレイ
ゼルヴォイド
スヴェンド・デルツ
ロストヒーローズ その3
無事に3個目のダンジョン(アジト・キューブ)もクリアです!
ダンジョン間の移動はライドダンジョンという場所を通る必要があるのですが
これが、通常のダンジョンとは全く違うシステムになっていて
ぶっちゃけ戦闘が超つまらなくて時間もかかるという最悪な出来…。

ライドダンジョンではヒーロー4人がライドマシンという乗り物に乗って戦うんですが
出来ることがあまりにも少なく、行動順も可視化・固定されているので
完全なる作業となります。

シンボルエンカウントなので上手く動けば敵を回避していく事も可能ですが
チップをコンプリートしながら進めたい派なので何度も倒す羽目に…。
一応、通常の敵よりもドロップ率は高めに設定されているようで
体感では30%くらいは落としてくれるんじゃないかと思います。
それでも1回戦えば、もうお腹いっぱいなので、ここが一番苦行ですねw

通常戦闘はまだまだオート戦闘で楽勝ですが
ボス戦では、さすがにそうもいかず緊張感がある戦いになります。
キャラゲーだし、この程度の単純なメリハリがあれば十分かもしれません。
タイムトラベラーズ
ずっと気にはなっていたものの、428と比べると落ちるかなーという印象があったので
様子見していたんですが、そもそも「428と比べて落ちる」って
そりゃ428はめっちゃ面白かったので当たり前だよね…ということで購入!

基本的には428と同じ、複数主人公によるザッピングシステムですね。
1時間毎にパートが区切られていたり、パート毎に次回予告が入ったりというところも一緒。
世界観も共有されているようで、所々で428の登場人物や出来事の話題が垣間見えます。

まだ最初の14時台をクリアしただけですが、ちょっと気になるのは
主人公切替が任意のタイミングじゃなくて、ストーリーライン上で
決まったポイントになると勝手に切り替わりながら進むこと。

主人公は2人だけでしたし、おそらくチュートリアルの意味もあっての仕様だと思うので
15時台以降は、自由に主人公を切り替えながら進む仕様になると信じてますよ…?
ラストオブアス レフトビハインド ‐残されたもの‐
当初年末くらいに出ると思っていた待望のDLCがようやくお披露目です。
エリーを主人公として、ジョエルが怪我をした時の奮闘と
エピローグで話が出ていたエリーの親友とのエピソードが描かれていました。

ゲーム内容は本編と全く同じなので特筆する事はありませんが
このゲームはやっぱり、世界観とストーリーですよね。
だからこそ本編クリア後、あまり間を置かずにプレイしたかったんですが
5か月くらい空いてしまって残念です。

ジョエルが怪我をした時の話は、本当におまけレベルなので
メインの過去編として展開される親友とのエピソードにくっつける必要性は
あまりないような気もしますが、過去編では戦闘シーンがないので
一定のゲーム性を保つ為だけにセットにしたんじゃないかと勘繰っちゃいます。

そしてメインの過去編ですが、本編程のインパクトはなかったかなー。
レフトビハインドでは、エリーと親友との最後のエピソードが描かれたわけですが
彼女らを主役とした他のエピソードは漫画の「American Dreams」で描かれている為
漫画を読んでいた方が、より感動出来たかもしれません。

ちょっと読んでみたいですが、日本語訳版とかあるのかねー?
今後は映画版にも期待したい!
魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE その14
主人公が女性のテュッティということで
恋愛メインのストーリーだったかなーと思います。
今までギャグを交えたような恋愛ネタしかなかったですが
結構面白いものが作れるじゃーないか。


第40話 巨大要塞攻略作戦

 珍しく対魔装機戦がメインではなく
 砲台を中心とした設備の破壊ステージです。
 初見だと巨大砲台の攻撃範囲や威力がわからないので
 不意打ちでやられる可能性も…。


第41話 虚栄の代償

 VSキガ戦ですが、彼はエピソードが少なすぎてイマイチでした。
 DLCシナリオ辺りで補完されても良い気がしますが、出番はありませんでしたねぇ。


最終話 憎悪の向こうに

 ガッツォー+いすぎだろ…と、初めは思いましたが
 「ウルザルブルン」を活用する事でPNが無尽蔵になるので
 必殺技連発でガンガン駆逐してやりました。
 「ウルザルブルン」を使ったのは、ここが最初で最後でしたねー。


では、3周目…ラングランルートいきます!
お姉チャンバラZ ~カグラ~ With NoNoNo! その3
とりあえずストーリーを1周したので
難易度ノーマルでミッションモードをやってみました。

ボリューム自体はかなりのもので、なかなか歯ごたえがありましたが
同じようなミッションが多すぎるの残念…。
というか、どのミッションも結局は全ての敵を倒すのが目的になっており
マップと敵の構成が変わるだけで、全部同じと言っても良いくらいです。

一応、沙亜也のナックルの練習も兼ねていたのでダレる事はありませんでしたが
これじゃストーリーモードをチャプター毎にプレイするのと変わらないような…。

ちなみにナックルの習熟度ですが、全くお話にならないレベルです…。
プラクティスモードではCOOLコンボも結構上手く繋がるんですが
実戦になると、もう全然ダメなんですよね。
何度も何度もミッションモードとプラクティスモードを行き来して
タイミングを確認しながら挑戦したんですけどねー。

まぁ、COOLコンボの習得は一朝一夕にはいかないっていう事なんでしょう。
精進あるのみです。
ファイナルファンタジー10 HDリマスター
もう10年以上前になるんですね…これをプレイしていたのは…。
とにかく面白かったという記憶しかありませんが
今、改めてプレイしてみると、やっぱり面白い物は面白いんですわ。

まだビサイドを旅立ったところなので、序盤も序盤なんですが
ストーリーもキャラもシステムも何もかもが良いです。
特にストーリーは、うろ覚えとはいえ顛末を知っているので
序盤でもセリフの一つ一つ、会話、しぐさなどに心奪われますね。

主役格だけに留まらず、大半の脇役も個性に溢れていて会話が楽しいですし
スピラ盤を使った成長システムも楽しい。CTBの戦闘も楽しい。みんな楽しい!

そして、HDリマスターされたグラフィックは想像以上に綺麗でした。
個人的には新作のゲームでも、このレベルのグラフィックさえあれば十分です。

このゲームを、もう一度プレイする切っ掛けをもらえて良かった。
魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE その13
どうせ共通ルートだから…と思って、基本的に会話はスキップしてましたが
たまたま会話を見ながら進めていたら、1周目とは違う会話が…。
共通ルートでも通ったルートによって見れる会話が違うのねー。


第35話 ラーダットの波瀾

 戦闘は簡単でおまけレベル。
 それよりも「ウルザルブルン」ですよ…!
 フル改造したら、僅かPN20の消費で最大5体をPN全回復ってすごくね?


第36話 亜流者と信奉者

 せっかくアドバーザリー部隊が合流しましたが
 高低差、挟撃…と不利な条件での戦いなので
 改造前の彼らは活躍させにくいのが残念。


第37話 ヅボルバの想い

 ついにガッデスがポゼッションです。
 他3機に比べると地味な展開でしたが
 テュッティらしくて良かったのではないかと。


第38話 ドーソン失脚

 三つ巴戦ですが、容赦なく両方とも叩きますよっと。


第39話 要塞捜索

 ヴォルクルス教団とのラストバトル。
 やっぱり敵勢力もルートによって目立ち方が違いますねー。


次回で、2周目も終わりですー。
魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE その12
バゴニアルートでは登場しなかった人物や目立たなかった人物が多く出ているので
やっぱり別ルートもやるべきだねー。やってよかった。


第24話 ポトミア州へ

 ま~た反アンティラス隊か…。
 他国の民間施設でもお構いなしに仕掛けてくるとか
 相当いかれてますわ。


第25話 再会、ヅボルバ

 ヅボルバって顔グラはあんなだけど
 容姿で絶対に裏切ると思っていたギドが普通に良いやつだったからなぁ。
 何か裏があるのか素なのか…。


第26話 内部告発

 いつもの反アンティラス隊との戦闘ですが
 ストーリーは徐々に進行している様子。
 しかし、どいつもこいつも腹黒いやつらばっかりw


第27話 暴走、ガッツォー+

 毎ターン湧いてくるデモン共が狭い道を塞いでくるマップ。
 高低差は不利ですが、増援は3体ずつですし
 強引に押し通れば、結構簡単。


2の時もそうでしたが、ルート毎に主人公を設定しているようですね。
バゴニアではファングでしたが、シュテドニアスではテュッティのようです。
魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE その11
さすが2周目だけあって、中盤まできても
ゴリ押しでサクサク進められますわー。


第19話 ファナティシズム

 シナリオ的には何もないですが
 珍しくS艦が使えるマップなので、何回か戦闘させてみました。
 そうしたら、何やら聞き覚えのある声…
 ポーシャの声優って野沢雅子さんだったのねー。
 一人称が「オラ」なのは、開発側も意識してやってるのかなw


第20話 災いを呼ぶ者

 パーゼミュート社とアンティラス隊の関係のお話。
 この辺がサブタイトル「PRIDE OF JUSTICE」の意味とも
 重なってくる場面ですねー。
 プライド=高慢(七つの大罪的には傲慢)


第21話 非情の策士

 エウリードⅡが登場しますが
 初登場なのに乗っているのが一般兵とか、扱いが悪いんでないかい…。


第22話 報復と報国

 ここでロヨラは退場でしょうか?
 まだ生きているようなので、なんとでも再登場は出来そうですけどね。
 それにしてもエウリードⅡってハイパーメガビームキャノン数発を撃つだけで
 遠距離攻撃手段がなくなるんだね…これはひどい。


第23話 錬金学協会からの使者

 反アンティラス隊うぜぇええええ!
 もうお腹一杯です。


用語集とかも結構埋まってきましたが、戦闘前会話からの登録も結構多いですね。
難しいセリフを言うのは大概ヤンロンなので
ボス戦では、意識してヤンロンと戦闘させると登録しやすいかも。
初音ミク -Project DIVA- ドリーミーシアター extend その4
DT2ndに続き、extendでも本格的に難易度エクストリームでの
パーフェクトクリアへの挑戦を始めましたよー。

まずは一通りプレイして慣らしてから、すぐにパーフェクト出せそうな曲は
何度か挑戦して、既に15曲はパーフェクト達成済みです。

しかし2ndと比べて、全体的に難易度が上がっていますな。
2ndでは「激唱」以外ならパーフェクト取れそうだなーと思える難易度でしたが
extendでは、どうやっても取れそうにない曲が5曲くらいありますわ…。

まぁ、まずは練習すればいけそうだなーと思う曲から順番にやっていこうと思います。


難易度エクストリーム パーフェクトクリア 15/36

以下、未クリア曲
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ロストヒーローズ その2
最初のダンジョン(ビギンズ・キューブ)に続いて
2個目のダンジョン(デザート・キューブ)もクリアですー。
もうちょっと一気に進めたかったんですが
ダンジョン一つ一つが想像以上に長いです。

キャラはレベルの低いヒーローを優先的に使いまわしているので
固定している人に比べてレベルが低くなりがちだと思うんですが
マップを隅々まで埋めたり、チップを集めたりしているうちに
ぼちぼちレベルが上がるので、戦闘には全く苦労してないですねー。

決してレベルが上がり過ぎている印象はないので
キャラゲーという事で意図的に難易度が下げられているのかも。

チップはなかなか出ないこともありますが
今のところ多くても70体くらい倒せばドロップしていて
体感だと平均25体くらいで出るので、ドロップ率4%くらいでしょうか。
まぁ、10分も狩ってれば落とすしコンプリートしながら進めようかと。

しっかし、RXの主題歌は格好良すぎるわ…レギュラーにしたくなるぜ。
サモンナイト5 クリア
11話~最終話まで。
終盤は、かなり超展開でしたなーw

子供の頃のギフトとの回想シーンで
「まいった」と言った方が負けで、勝った方の言う事を一つだけ聞く…
という件があったので、最後はギフトに「まいった」と言わせて
生きて償いをさせるような約束をさせる展開になるものだと思っていましたよ。
残念ながら、そんな展開は全くなかったわけですが…。

ラスボスの小物っぷりが半端じゃないレべルなのを除けば
ストーリー自体は割と王道で、悪くなかったんじゃないかと。
主人公以外のキャラのエピソードが、ほとんど語られないので
広がりがなかったり、ボリュームが少なかったりというのが不満かな。

戦闘面は無限増援のウザさを考えると、ほんとに難易度「EASY」で良かったです。
ひたすら湧いてくる雑魚を50体倒し続けるだけのステージとかもあり
本当に面倒なだけにしか感じない戦いが多かったです。

最後はブレイブレベルとかの設定もなかったので
溜まっていた経験値を全て使ってレベルを上げまくっちゃいました。
基本的に固定パーティで進めていたので、かなり経験値が蓄積されてましたしね。

終盤、エクセラとヴェローチェが仲間になった時は
固定パーティについに変化が…!となる予定でしたが
なんで彼女らだけ加入時のレベルが低めだったのか…。
育てるのが面倒だったので、結局使わず仕舞にー。

まぁ、サモンナイトとして期待したレベルに達していたとは言えませんが
シリーズの続編が発売されたというだけで、とりあえず満足ですよ。
今後も継続してくれれば嬉しいなー。
魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE その10
2周目、シュテドニアスルートで開始です!
共通ルートは記事から省きますねー。


第6話 プラーナ増幅装置

 ロヨラとの初戦闘。
 また扱いやすく、ろくでもない悪役が出てきましたなぁ。
 ガッデスのプラーナ増幅装置は一時的と言わず、ずっと付けててもらって良いですw


第7話 ギンギン・チューン

 シエーナが60歳ってまじかw
 別ルートだと年齢が伏せられていたから驚きだわw


第8話 立ち塞がる双子

 サンドリーブ姉妹の初登場です。
 今回は強化パーツの取得条件にもなっているし
 交戦は控えました。


第9話 レミアとヤンロン

 敵に囲まれたレミアを救出するシナリオだが
 十分に改造している為、逆に蹴散らせますなー。
 このシナリオのレミアは専用グラフィックと専用セリフなのが良かったですね。


第10話 プロポーズは突然に

 ヅボルバって急に出てきましたなぁ。
 テュッティにアプローチする人は他にもいますが
 これからどう個性を出していくつもりなのだろうか。


第11話 ファイア&ファイア

 敵陣を突破して目的地まで到達するシナリオ。
 1週目だと戦術面で面白そうなマップですが
 2週目だと悠々ゴールですなー。


シュテドニアスルートのレギュラーはこんな感じのつもり。
サイバスター
グランヴェール
ガッデス
ジャオーム
ソルガディ
ガルガーディア
ディアブロ
キョウメイ
スヴェンド
2014/2
ひっそりと引っ越ししてから1ヵ月。
まだ以前のレベルではゲームの時間が取れないなー。


<2014年2月のプレイ履歴>
(★完了)


 ★サモンナイト5 (PSP)

   難易度イージーなので楽々クリア。
   不満点も多かったですが、まずはシリーズが存続してくれて良かったです。


 ・魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE (PS3)

   2周目でシュテドニアスルートをクリアしました。
   引き継ぎもあるし、さすがに簡単でしたねー。


 ・お姉チャンバラZ ~カグラ~ With NoNoNo! (PS3)

   難易度カジュアルでストーリーモードをクリアして感じは掴めました。
   まだキャラは神楽しか使っていないし、ノノノもアンロックしていないし
   これから本番ですね。


 ・ロストヒーローズ (PSP)

   ダンジョン2個をクリアしましたが、他のダンジョンRPGに比べると簡単ー。
   雑魚戦はオートバトルで勝てちゃうし、ボス戦もまだ負けてないです。
   ちなみに当初は3DS版の予定でしたが、DL版があったのでPSPに変更しました。


<2014年3月のプレイ予定>
(★新規)


 ・魔装機神Ⅲ PRIDE OF JUSTICE (PS3)

   ラスト3周目でラングランルートをクリアして終わる予定です。
   本家と違ってサクサクいけるので、周回が苦にならないね。


 ・お姉チャンバラZ ~カグラ~ With NoNoNo! (PS3)

   とりあえず感覚は掴めたってことで、ここからは沙亜也を使い倒して
   どんどん操作に慣れて行こうと思います。
   追加のDLCシナリオも一応やるつもり。ノノノは使わないつもり。


 ・ロストヒーローズ (PSP)

   使用キャラを固定か使いまわしか迷ってましたがローテーションさせる事にしました。
   やっぱり、いろんなキャラを使いたいしね。


 ★ファイナルファンタジー10 HDリマスター (PS3)

   10と10-2には楽しかった思い出しかないわ。
   もう一度やるしかないっしょ。


 ★タイムトラベラーズ (PSP)

   直さんが面白いよーとつぶやいていたので、やってみることにしたよ!
   沢城さんも出演してるしね。


少しずつ生活に慣れて、Z3までにはゲーム時間を増やせるようにしたいのう。
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