いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 クリア
4か月以上か…長かったー。


第61話 黒い太陽

 御使い達との決戦!
 何より素晴らしかったのは、カミナが復活して戦闘ボイスまで付いていた事!
 でも、この後の展開では特に出番ないのよね…。
 限定的な復活だけでも嬉しいとはいえ、ちと残念な気持ちも。


最終話 果てなき世界

 ラストはスパロボ的いつもの展開!
 お約束ではありますが、これが一番燃えるのさー。


終わってみると長すぎて冗長な部分もあったとは思いますが
きちんとシリーズ最初からプレイしてきた身としては感慨深いです。
BXはちょっと間を空けないときついわー。


撃墜数トップ10
ヒイロ 116
ノノ 105
ヒビキ 105
ロラン 104
キラ 104
クロウ 103
アムロ 102
シンジ 102
セツコ 102
ノリコ 101
甲児 101
第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 その21
さすがに最終話も近いので1軍を40機に絞りました。
一応、主人公は全員出撃出来そうですね。


第55話 死闘の銀河

 グレートアトラクターとか聞くと
 ネクストジェネレーションの参戦を期待してしまいますわ。
 ここ、異種間連合って感じなのは燃えるんだけど
 トップ2関係が残念過ぎて台無しになってますな。
 なんだよあの「オカエリナサイ」の使い方…。


第56話 覚醒

 真化融合つぇええええええ!!
 あれだけ硬く強かった黒アンゲロイ共が紙のようだぜ。


希望は残っている

第57話 真化、その意味

 ヴィルダークとの決戦ですが、真化融合を果たした自軍の敵ではなかった。
 こちらの超強化に敵が全くついてこれないですね。


第58話 哀しき墓守

 最後の御使いである哀しみのサクリファイに出会い
 御使いの事についてモロモロが語られましたが
 あんま話についていけませんわ…。
 そこまで興味持って、しっかりとオリジナルのストーリーを
 追いかけていませんでしたし。


第59話 邪神降臨

 ハーデス、ズール、宇宙魔王と時獄篇では大物感があった
 版権ボスとの戦闘ですが、天獄篇では小物・小悪党の扱い…。
 能力的にも真化融合を果たした自軍の敵ではなく
 蹂躙されるだけの存在とか、再生怪人を思わせる扱いの悪さでしたね。


第60話 永遠へ

 アサキムとの決着!
 今作だと珍しいド根性連発系でしたが、やはり味方が強すぎですね。
 こやつオマージュのみでサイバスターとは設定的に関係ないのかなぁ?


今作で一番楽しみにしていたトップ2は全体的に再現が中途半端で
クロスオーバーも下手だったね…。
ステラグロウ
最近SRPGだらけで大変ですが、さらにぶっこんでみます。

まず序章と1章をプレイした感じだと、SRPGパートとADVパートの
どちらのシステムも極々普通で遊びやすいです。
基本さえ抑えておけば、そうそう失敗するジャンルではないので
気が早いですが、あとの心配は戦闘バランスくらいでしょうかね。

戦闘バランスはまだ判断出来ませんが、序盤としてはバッチリかと。
敵の配置なんかは嫌らしかったりしますが、味方の初期レベルが高いので
戦力バランスはこちらに利があり、戦術を理解していく余裕があります。
敵との戦力バランスが拮抗、敵方有利になっていくにつれて
戦術の重要度が増していく調整になっていれば、中盤以降も完璧だね。

シナリオ面はあまり気にしていませんが、たぶん王道物でしょう。
3DSですし、絵柄も優しいですからね。
メインストーリーよりもキャラメインで楽しもうと思います。
大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險- 第4話 吾輩と霧の夜の冒險
4話でようやく探偵パートと法廷パートが両方プレイ出来て
十分なボリュームにはなりましたが、ストーリー自体はちと不満かな。

そろそろ裁判でも展開が二転三転して、複雑な内容になって欲しいのですが
相変わらず事件は単純なまま…。
証言の矛盾も小学生レベルを脱却せず、変わり映えしない問答は退屈です。

事件と証言が単純だと、当たり前の指摘を繰り返す事になるので
逆転のカタルシスも全く感じられなくなってしまい
起伏のない、出来の悪いノベルゲームをプレイしている様。

小学生もターゲット層だというなら、内容を単純化するのではなく
寿沙都さんにアドバイスをもらえる救済措置などを用意すれば良いだけなので
もうちょっと考える要素を増やして欲しいところ。

テキストはすごく好みなんですが、単純な事件で尺を作らないといけないので
引き伸ばされてる感が出ちゃって、すごく残念です。

夏目漱石に関しては、彼のイメージや実話を上手くギャグキャラとして昇華出来てるかと。
ホームズやワトソンもそうですが、よく調べてある印象です。
明治時代の大英帝国も含めて、そういった調査に時間がかかってしまったが故に
本道にしわ寄せが来たんだろうと…勝手に解釈しておくことにします。
ティアーズ・トゥ・ティアラ2 覇王の末裔
PS3の個人的な有終を飾る事になる予定の2作のもう一角。
こちらも1章まで終わりました。

PS3を早々に引退させたい為、サクっと低難易度でやりたい所ですが
最近、ヌルい設定でばかりSRPGをプレイしているので
そろそろマゾ難易度が恋しく我慢出来なくなってきたので
1周目難易度HARDに挑戦しようと思います。
リザルトランクSとボーナスも出来る限り取得を目指しますが
時間がかかり過ぎるようなら、諦めるかもしれません。。

ちなみに1章からして、かなり難しかったです。
消えない中断セーブやターン単位の巻き戻し機能があるので
試行錯誤、トライアンドエラーを繰り返せという事なのでしょうが
完全に詰将棋をやっている気分。
まぁ、今のところは楽しいですねw

ストーリー的には1のオマージュなのか1章の展開がかなり似ていましたね。
「凱歌」も流れましたし、短い展開ながらもカタルシスを得られる内容でした。
ただ、冗長で低レベルなテキストと主人公の声だけがイマイチかなー。
アロウンの大川さんがハマっていたので、比べると落ちると思います。
松岡さんの演技自体は良いんですけどね。

では、これからどのくらいまで難易度HARDに耐えられるか…挑戦してみます。
第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 その20
分岐もDLCもこれで最後!


マクロス・クォータールート

第52話 崩壊へのスタンピード

 最近参戦しっぱなしで、いい加減見飽きている上に
 同じZシリーズ内ですら同じ展開を繰り返すマクロスFには
 さすがにウンザリ…。


第53話 愛憎のラビリンス

 せっかくのスパロボなので
 原作とは変えてアルト君にはランカとくっついてもらいました。
 少しでも違う展開を見せてくれないと、マクロスFは持たないよ…。


第54話 愛する翼

 いくら原作で量産型の設定だからといっても
 ストライカーの雑魚化はどうなんだろうか…。
 ミカゲもしつこいと思ったけれど
 ケルビム・ヴェルルゼバに乗ってきたのは良い演出だった。


DLC 聖王国の明日

 ファイアバグとの決着ですが、いまいち煮え切らない感じ。
 まぁ、ガチの悪役というよりはギャグ要員の役回りだったので
 ヌルい決着でも良いのかな。


DLC 超アルティメット・バトル

 敵はサイデリアルのリアクター3人とアドヴェント&アサキム。
 ボス5人だけではなく、副官と雑魚もいます。
 シナリオはないので、なんも面白くはない。


あとは最後まで一直線!
ドラッグ オン ドラグーン3
PS3の個人的な有終を飾る事になる予定の2作の一角。
まずは一章までを終わりました。

アクションゲームとしては無双やお姉チャンバラに近い印象で
弱攻撃と強攻撃の組み合わせによるコンボ、緊急回避、ジャンプ
そしてゲージをためての必殺技と基本的な部分を抑えている反面
固有のシステムがない無難な作りだと思います。

まだ一章とはいえ、かなり難易度が低いという事以外は
特に粗もなく、安定して楽しいですね。
返り血を浴びるとグラフィックに反映されるのも好きな演出ですわー。

おそらくストーリーや世界観の方に比重が置かれているのかな、と思いますが
今のところ、どちらも特に興味がないといいますか、情報が少なすぎますね。
主人公ゼロは6人姉妹を皆殺しにする事を目的としていますが
そんなストーリーよりも彼女の暴言を聞いている方が楽しいですw
一緒に行動している子供?のドラゴンが真面目な性格で子供声なので
そのギャップもまた彼女の汚いセリフを引き立たせてますな。

では、続けて二章もプレイしていきますー。
うたわれるもの PORTABLE その2
戦闘のテンポが良いので、サクサク進んでステージ10をクリアしたところです。
ストーリー的には建国して他国にイチャモンつけられ
攻め込まれるも、ハクオロさんの機転でなんとか凌いだ場面。

トゥスクルさんの弔い合戦が終わるまでは、戦闘がずっと続いていましたが
勝利してトゥスクル國が出来てからは、日常メインのシナリオに戻っています。

他国との交流により一気に登場人物が増え、皇族になった事による新たな暮らしなどもあり
描く日常の内容もバリエーション豊かになりましたが
辛いのは、固有名詞のネーミングセンスが独特で覚えにくい事。
人名、地名が一気に増えたので、混乱することもしばしば…。

それと個人的に日常のシーンはあまり興味を持てない事が多いんですが
エピソード毎に細かく区切られているので、とても読みやすく好印象。
これなら苦手な日常シーンも楽しく読めそうです。

この日常がどのように終わりを告げ、物語がどう進んでいくのか…期待してます。
デッドオアアライブ5 アルティメット
もうPS3は引退させるので、遊ぶソフトは増やさないと宣言してから
何本のソフトをプレイしたでしょうか…?
またまた(押し付けられるように)借してくれたので、引退させる前にサクっとプレイ。
3D格闘ゲームは、ほぼプレイ経験がないので、楽しみでもあります。

さすがにやり込んでいる時間はないので、ストーリーモードのみ。
P4U2のように1本のシナリオをキャラを変えながら進めていくタイプね。
二人以上のキャラが共有するシーンは、特定のキャラがメインで進行し
別のキャラでは同じシーンがカットされているので、テンポが良いです。

一応、各キャラそれなりに動かせた方が楽しいと思うので
コマンドリストを見たり、コンボ練習もしようかと思いましたが
キャラもコマンドも、めっちゃ多くて、早々に断念しました。

ということで、かなり適当プレイにはなりましたが、一応ストーリーはクリア。
シナリオ毎にキャラの衣装が変わるし、モーションも豊富。
3すくみのシステムも面白いし、思ったよりも楽しめました。
第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 その19
終盤、敵は強くなってくるけど
プレイは雑になって、攻略は早くなりますな。


DLC ボス・オン・ザ・グラウンド

 タイトル通り、地上系のボスラッシュ。
 なんも面白くはない。


DLC ボス・オン・ザ・スペース

 タイトル通り、宇宙系のボスラッシュ。
 なんも面白くはない。


真ゲッタードラゴンルート

第52話 神に導かれし者

 終盤でのゼウス神参戦。
 敵は飽きずにハーデスの軍勢…時獄篇やのう。
 8号以外のコンピュータードールの登場は悪くないけど
 クロスオーバーもなく、ただの数合わせに見えちゃうね。


第53話 歪んだ進化

 インベーダーの進化の仕方とかバアルじゃないとか
 版権とオリジナル設定を絡ませるのは良いけど
 ガラダブラは同じ事の繰り返しで、どうでも良いわ。


第54話 閃光!! 次元の果て!

 スティンガー&コーウェンとの再戦はどうでもいいが
 ゲッター艦隊と自軍が出会う展開はなかなか。


終わりが見えてきた…なんとか、BXまでには終わらせられそうかな。
ペルソナ4 ダンシング・オールナイト 難易度ALL NIGHT
一応挑戦はするけど、どこかで挫折して終わる事になるんだろうなーと思いながら
難易度オールナイトで全曲「king crazy」を目指してプレイしていましたが
まさかの達成…という事で自分でも驚いています。

一番苦戦したのは曲の長さも相まって「カリステギア」でした。
1ミスでNGと考えると、やはり長いだけ集中力を持続させるのが大変なので
後半のミスが目立ちましたね。

他の曲も難しいと感じる曲はありましたが、一度クリアすると
2回目以降は体が覚えてくれたのか、スラスラと「king crazy」が取れてます。
大体「great」の評価も全体の5~10%程度に抑えられるようになりましたし
やはり慣れが重要なんでしょうね。

スコアランキングの上位を狙おうと思ったら
いろいろアイテムてんこ盛りにしたりする必要があるんでしょうけど
さすがに、そこまではやり込んでいられないので、とりあえずこれで終了かな。

DLC分は今のところ挑戦するつもりはないです。(買い揃えるけども)
大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險- 第3話 疾走する密室の冒險
ついに大英帝国に到着しましたが、いきなりの裁判です!
今回から探偵パートと法廷パートが両方あるんだろうと思っていたのに
また法廷パートだけとは…ちとボリュームが心配ですな。

ただ、法廷パートの内容はなかなかに面白かったです。
最終的に疑惑の無罪判決になるなど、おそらく
過去のシリーズを見ても唯一と言っていい展開だったんじゃないかと。
その分、勝利したという喜びも、逆転のカタルシスもなく
モヤモヤしたものだけが残ってしまい、微妙な気持ちになりましたが…。

ラストの展開は相手検事の「死神」という異名によるものでしょうか。
あまりにも強烈な引きで終わったので、キリが良いので今日はここまで…
と、させてくれない見事な終わり方でしたね。

4話以降に期待です。
うたわれるもの PORTABLE
ティアーズ・トゥ・ティアラより前から、SRPG好きとして気になってはいたので
PS+の無料配信を機にプレイしてみる事にしました。続編も出る事だしね。

まずは序盤の転機となるステージ4までクリアしました。
ここから今までの日常が終わり、戦争(というか一揆みたいなものかな?)になって
物語が進んでいく構成のようですね。
短いながらも一緒に過ごしたトゥスクルさんは丁寧に描写されていたので
彼女の死を切っ掛けに復讐とも言える戦を仕掛ける展開には十分感情移入できました。

SRPG面は無難な内容になっていて、システムが簡素な分
難易度調整はし易いはずなので、バランス崩壊の危険はなさそうです。
「標準難度」を選んだので、手応えのある戦闘は望めないかもしれませんが
ゲームのジャンルとしてはSRPGよりもADVの方が強いようなので
今回はストーリーメインで楽しめば良いと割り切りました。

もともとPC18禁のゲームなので、エロゲ臭いテキストではありますが
ティアーズ・トゥ・ティアラの後半のように、必ず面白くなると信じてますよ!
第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 その18
現在SRポイントは28。
序盤はハードにならないように、条件を意識してましたが
中盤以降は気にせずプレイしてこの数字です。
結構勝手に取れてるのが多いのね。


DLC メトロポリスを追え

 ビッグオーの話は何度本編で終わりを迎えた事か…。
 毎度同じ事をやってるようにしか思えないんだよなぁ。


DLC 強き事は美しき哉Ⅱ

 第二回、ミスZ-BLUEって事ですが
 ネタの使いまわしの上に、オチは前回よりもひどいって
 本当にひどい…。


第49話 宇宙に響く声

 いよいよELSの侵攻が始まりました。
 同時にバジュラも…って事ですが
 いい加減、バジュラは何回同じ事してるんだって事で
 さすがにウンザリだわ。


第50話 星の向こうに

 まさかの断末魔だけで出番終了とかデカルトの扱いが完全に出落ちw
 サーペンタイン姉妹とタイタン変動重力源も
 ここまで引っ張った割には瞬殺で、やっぱり微妙な扱いですわ…。


第51話 運命への出航

 ついに姿を現した御使い。
 ポッと出…と言われないよう、伏線も十分でしたな。
 いよいよラストが近づいてきた感じがします。


次が実質最後の分岐シナリオ。
2015/7
結局ドグマのベータテストは参加しなかったなぁ。
なんか…めんどい。


<2015年7月のプレイ履歴>
(★完了)


 ★ヴァルハラナイツ3 GOLD (PSV)

   一応ラスボス倒してスタッフロール眺めるまでは進めました。
   ただ、ゲーム的にもストーリー的にも中途半端で、本当に「一応」形だけはって感じです。
   期待していた程アクション性が高くなかったのと、インターフェースの使い辛さで
   続ける気力が保てず、ここまで…。


 ★みんなのGOLF6 (PS3)

   みんごる部は継続活動中ですが、オフラインのシングルプレイは一通り終えたので
   とりあえず終了扱いにしておきますよっと。
   みんごる2や3以来のプレイでしたが、特に進化は感じなかったなー。


 ★ペルソナ4 ダンシング・オールナイト (PSV)

   DLCを除く全曲で難易度「ALL NIGHT」の「king crazy」を達成したので、もう満足。
   DLCも興味がある曲は買おうと思いますが、「king crazy」を目指すかは気分次第。


 ・第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 (PS3)

   55話くらい…もうちょっと!


 ・大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險- (3DS)

   4話までクリアしましたが、難易度もボリュームも逆転具合も、イマイチ。
   3話だけは、今までの逆転裁判にない展開で面白かったですね。


<2015年8月のプレイ予定>
(★新規)


 ・第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 (PS3)

   Zシリーズもついに完結か。


 ・大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險- (3DS)

   残すは5話だけだと思いますが、あと1話でこれまでの評価を覆す程の展開は望めないし
   まさかの6話まである…って事はないよね?
   DLCはスルーの予定です。


 ★うたわれるもの PORTABLE (PSP)

   前々から興味があり、続編も出るし、PS+で無料配信だし…と
   これ以上ないタイミングだったので、やってみようと思います。
   SRPGとしてはかなり簡単なようなので、他と並行でもサクサクいけるかと。


 ★ステラグロウ (3DS)

   これまたSRPGですが、プレイしたいんだから仕方ない!
   ルミナスアークシリーズはプレイした事がありませんが、なんとなくビビっときました。


 ★ドラッグ オン ドラグーン3 (PS3)
 ★ティアーズ・トゥ・ティアラ2 覇王の末裔 (PS3)

   いよいよスパロボが終わるので、ようやくこの2作がプレイ出来そうや。


スパロボBXは9月にまわすー。
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