いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
ゲームアワード 2017
去年、一昨年と大晦日に発表出来ない年が続いたので
今年はしっかりと間に合って良かった。ゲームアワード2017です。

企画の趣旨は
■この1年間でプレイしたゲームのランキング形式の総決算■
となっております。

★★ 今年いっしんがプレイした作品はこちら ★★

今年の参加者は、いつものメンバーと…あとはわかりません!
一応今年は直っちが音頭を取ってくれてるみたいー。
ゲームアワード2017予告!(直っちのページ)


以下、ランキング発表。

つづきを表示
大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- 第2話 吾輩と霧の夜の回想
第二話をクリアしました。
いよいよナルホド君視点で前作の続きが始まるのかと思ったら
時系列的には前作時点で発生していた事件が描かれる内容だったので
肩透かしをくらいましたが、わざわざ本作に持ち越して描かれるくらいなのだから
何か理由があるのだとは思います。
(実際には2での夏目漱石の出番確保の為に残しておいた感じもありますが…)

弁護士がナルホド君で、検事が死神バンジークスという組み合わせに加え
探偵ホームズやグレグソン警部たちが織り成す会話を見ていると
大逆転裁判をプレイしているという感覚が戻ってきますね!

事件は複数の状況が絡み合って、なかなか複雑になっていますが
内容自体は単純な為、それほど難しさは感じない作りでした。
複雑に見える事件を、わりとサクサクと紐解いていけるので
結構気持ちよく進められますね。

プレイ前は悪いイメージでしたが、今のところ好印象。
アイドルデスゲームTV クリア
前回から引き続き、チームスマイルの二人と姫でクリアし
最後にDoD編をプレイして終了しました。

ゲーム的なことを言えば、結局誰でプレイしようが同じでしたし
DoD編は本編を更に簡単にした内容になっているので
ぶっちゃけ選抜メンバーの誰か一人のシナリオとDoD編だけやれば
十分かなーという薄さでした。
実際には初回プレイは千春固定だし、DoD編のアンロックの為に
何人かのシナリオはプレイしないといけないので、2周では不可能ですが…。

ストーリーも、ものすっごく薄いです。
各キャラのテーマでもある、それぞれの秘密については
DoD編だけで全てやってくれるので、各キャラの個別シナリオを
見る必要なんてないですし、せいぜいバッドエンドを楽しめるくらい。

ただ、薄いながらもDoD編の展開自体は、とても良かったですね。
王道だから良いのは当たり前ではありますが、良いものは良いです。
最後にドリパクの秘密を暴露するのもグッド!
エンディングで流れる映像も素晴らしい!

キャラや歌も悪くないので、ゲーム内容さえ充実してれば
なかなか良い作品になっただろうに、もったいなかった気がしました。
東亰ザナドゥ eX+ その4
6話~最終話までクリアしました。
つまりエンディングを見たわけですが、この後に控えるエピローグと
アフターストーリーが、なかなかのボリュームっぽいので
このタイミングで一回区切って記事の更新です。

6話からもそうなんですが、全体的に見ても
ストーリー構成の流れは王道で良かったと思います。
7章では思わぬキャラが仲間になるなど、意外性もありました。

パーティキャラだけでなく、登場人物全てが蔑ろにされず
細かいセリフの変化など、プレイ時間はかかりますが、話しかけるのも楽しいです。
個性的なサブキャラ達に潰される事無く、主人公も最後まで主人公してましたし
キャラクターの魅せ方も見事でした。

戦闘も、序盤から終盤まで常に変化し続け
ダンジョンギミックも徐々に多く複雑に、敵の行動パターンは嫌らしくなっていくので
最後まで飽きる事はなかったです。
まぁ、終章辺りはさすがに面倒くささも感じましたが…。

ボス戦は終盤の方が難しいという感じはなくて、攻撃モーションを覚えて避けて当てるという
パターンは最後まで同じです。
タイミングが難しい攻撃は、ほとんどしてこないので、ずっと簡単でしたね。
なので達成感は少ないですが、十分楽しめました。

いよいよラストスパートです。
ゲームアワード2017 エントリー作品一覧
毎年恒例、ゲームアワードの時期が近づいてきました。
ただ、恒例と言いつつ、最近は個人での発表に終始しているので
下記の統一ルールとか、全然関係なくなってますが…。
一応、当初の基準という事で残してはいます。


ルールは以下の通り
●去年2016年の12月から今年2017年の12月までにプレイしたゲームのランキング
●ゲーム1本につき一言、思い出、感想等のコメントを記入
●ランキングは1~5位、1~10位 等、自由に決めてください
●締めで、ラズベリー賞を、あれば何か一つノミネート
●「マルチメディア賞」としてゲーム以外の何かあればご自由に

以上、いつもと同じフォーマットです!


ちなみに自分は毎年下記オリジナルルールを加えて発表しています。
・対象期間は16年12月~17年11月までにプレイしたゲーム
・過去にプレイした作品、またはその移植・リメイク作は対象外


以下、エントリー作品(プレイ月別)

12月
ウォーキング・デッド シーズン2 (PS4)
スーパーロボット大戦OG ムーン・デュエラーズ (PS4)
ドラゴンエイジ:インクイジション (PS4)

1月
ファタモルガーナの館 (Windows)
新釈・剣の街の異邦人 ~黒の宮殿~ (PSV)
スローンとマクヘールの謎の物語 (3DS)

2月
ソフィーのアトリエ 〜不思議な本の錬金術士〜 (PS4)
ZERO ESCAPE 刻のジレンマ (PS4)
INSIDE (PS4)
ベルセルク無双 (PS4)

3月
Dokuro (PSV)
フォールアウト4 (PS4)
ホタルノニッキ (PSV)

4月
シュタインズゲート 線形拘束のフェノグラム (PSV)
クリーピング・テラー (3DS)
バレットガールズ2 (PSV)

5月
スーパーロボット大戦V (PS4)
魔女と百騎兵2 (PS4)

6月
ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 (PSV)
ライズ オブ ザ トゥームレイダー (PS4)
ニーアオートマタ (PS4)

7月
シュタインズゲート・ゼロ (PS4)
リトルナイトメア (PS4)
ヴァルキリードライヴ ビクニ (PSV)
バトルフィールド1 (PS4)

8月
ソルト アンド サンクチュアリ (PS4)
お姉チャンバラZ2 ~カオス~ (PS4)
死印 (PSV)

9月
メタルギアソリッド5 ファントムペイン (PS4)
ダンジョントラベラーズ2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 (PSV)
ライフ イズ ストレンジ (PS4)
深夜廻 (PS4)

10月
グラヴィティデイズ2 (PS4)
タイタンフォール2 (PS4)
真・流行り神2 (PS4)

11月
ダークソウル3 (PS4)


以上36作品

この中で過去にプレイした作品、またはその移植・リメイク作に該当するものは
なかったので、そのまま36作品が最終エントリーになります。

ランキング発表は12/31です!
戦国BASARA4 皇
BASARAシリーズ初プレイで、集大成的な作品が無料でプレイ出来る!
と、嬉しく楽しみに始めてみましたが…なんやろこれは…
全くの期待外れなんですが…。

正直に言いますが、戦国創世・極モードを幸村で1ステージ遊んだだけで飽きました。
なんか…なんか全部めんどい!
システムがわかりにくいのは、4の完全版という位置づけの作品を
シリーズ新参者としてプレイしているので、多少は仕方ないと思いますが
ストーリーも、全然意味がわからないし、この内容でキャラを育てていくとなると
とんでもない作業ゲーだなーと感じたので、一気にやる気がなくなりました。

まぁ、さらに正直に言うと、戦国創世・極モードのステージ選択画面を見てる時点で
このゲームは完全に肌に合わないと感じとっていて、プレイ前にやめようかと思っていたくらい。
でも、さすがに1プレイもしないのはどうかと思ったので、一応やってみたら案の定ですよ…。

1プレイでやめたゲームとか記憶にないから、相当合わなかったんだと思うけど
シリーズファンからの評価も低いようだし、そもそもクソゲーの部類なんだろうねぇ…。
当然、シリーズ自体のイメージも最悪に落ちたので、既にDL済みでしたが
真田幸村伝は起動すらせずに削除させてもらいました。

どうでもいいし、関係ないけどドラゴンズドグマ2がやりたいよ…。
バイオショック
ジャンルがFPSという事と評価が高めという事くらいしか知らないまま
安売りしていたというだけで購入。
コレクションを2000円くらいで買ったので、1作あたり700円以下だし十分だよね。

当然まずは、バイオショック1から開始。
初のビッグダディ戦がある「メディカル・パビリオン」の最後まで探索が終わりました。
いやー、ビッグダディ強いね!
離れてても一気に間合い詰めてくるし、障害物使いながらヒット&アウェイが安全かな。
ちなみに難易度はノーマルです。

ここまでの印象だと、かなりスタンダードなFPSという感じかな。
固有のシステムとして電気を出したり炎を出したり魔法のようなものも使えますが
テレキネシス以外は、通常武器でも再現出来そうな内容なので
もうちょっと特殊な効果がある能力が増えれば、面白そうですね。

難しいシステムは何もなく、とても遊びやすいので
ついつい長時間プレイしてしまうかも…。
ダークソウル3 吹き溜まり~輪の都
まずは本編の「古龍の頂」を先に攻略してから
DLCの「THE RINGED CITY」をクリアして、本編のラスボスも倒しました。

もう何度も書いてますが、道中が難しい!
ボスは、わかりやすい動きをしてくる敵がほとんどなので
何回か戦っていれば、嫌でも避けて当てる事が出来るようになりますし
戦闘フィールドが広いので、動きやすく距離も取りやすいという
プレイヤーに有利な条件で戦えるように設定されていますが
道中では、逆に嫌らしい配置や劣悪な地形で戦わされる事が多いので
非常に苦戦するイメージが強いです。

特に「輪の都」は、強敵が多いので苦戦しました。
実際には、同じ道中をチャレンジする回数よりも
ボス戦のリトライ回数の方が多いとは思うんですけどね。

ボスだと一番苦戦したのが結局、「修道女フリーデ」と「英雄グンダ」かな~。
ラスボスは先にDLCやっちゃってると、HP高めの雑魚にしかならないし…。
そういえば、ラスボス戦後は強制的に2週目始まるのかと思ってたけど
任意のタイミングで始められるようになったんだね。
それなら、先にラスボス戦やってた方が、良かったかも。

ちなみに、「アリアンデル絵画世界」を始めた段階で、レベルは大体100くらい。
ラスボス撃破時にレベル129でした。
特にレベル上げしてないけど、かなり上がりましたね。

最初から最後までずっと楽しかったし、まだ物足りないくらいですが
2週目はプレイせずに、めっちゃおもしろかったという思い出のまま終了です。
大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- 第1話 弁護少女の覚醒と冒險
前作の続編としてプレイを始めましたが
続き物で2年以上の間隔を空けるのは、やり過ぎでしょうよ…。
もう1の内容なんて、ほとんど覚えてないよー。

とは言うものの、そんな事は開発者もわかっているはずなので
前作の内容を忘れていても、問題ないようには作っていると信じます。

まずはいつも通りチュートリアルを兼ねた裁判パートだけの1話ですが
寿沙都さんが弁護士を務める事で、初心者への説明が自然に出来ていました。

内容的にも、しっかりと証言をゆざぶる事や、証拠品を詳しく調べる事が要求され
裁判パートの基本を学びつつ、そこそこの尺で終わるので、丁度良かったかな。

ただ、話の内容自体は前作とガッツリ絡むので
やはり1をプレイしていないと、わかりにくい部分もあったかもしれないですね。

ともかく、楽しみにしていた続編なので、ゆっくり楽しもうと思います
アイドルデスゲームTV その2
千春に続いて、まずは同じチームの真理子、しらせ、
そのあとアクセントを入れたくて、一癖ありそうな、れんでクリアしました。

真理子については、まさか本人のシナリオでも最初の試験を突破出来ず
強制的に敗退になるとは思わなかったですが、隠し部屋でDoDの秘密に触れるなど
一番核心に迫った人物でもあります。(まだプレイしてないキャラもいますが)
ただ、出番の少なさゆえにキャラ付けが薄くて不遇かも…。

次にプレイしたしらせですが、壮絶な過去を持つまさかの復讐キャラ。
その心の声が、かなり迫真なので、この声優さんの演技はすごい好きw
単にギャップがあるだけじゃなくて、ちゃんと演じられてると思う。

たまたまですが、れんもしらせとは違ったタイプの復讐キャラで、ちょいかぶり。
一癖ありそうだと思って選んだんですが、全く癖のないキャラでしたねw

ゲームとしては、キャラ毎の好感度の違いとか能力の違いも設定されているようですが
全員完全に同じプレイで、何の問題もないです。
ゆえに別のキャラといえど、周回を重ねる程に作業感が強くなり、どんどん面倒になります。
いくら1周が短くサクサク進むとはいえ、プレイの99%(100%かも)が作業では
さすがにウンザリしますよ…。
全プレイを通して考える要素はゼロに等しいので、会話イベント中以外は
ながらプレイを強く推奨ですね。(じゃないとやってられんw
アイドルデスゲームTV
当初から、そそられるタイトル、そそられる内容だなーと思い
とても興味はあったのですが、散々な評価なのを見て
買うのを躊躇っていたので、フリープレイは嬉しいですねー。

まずは最初の千春編をクリアしましたが
なるほど…これは、ほぼゲームしてないですねw
当然、ノベルゲーのような文章量があるわけでもないので
ただただ、ボリューム不足に感じられる内容です。
これには、散々な評価なのも納得。

キャラクターや声優の演技と表現は悪くないと思いますが
演出のしょぼさ、展開の少なさはどうしようもありません。
サクっと1周出来るのは良いですが、遊んでる感じが全くないのはねぇ…。

この題材をもってしてこのガッカリ感は、ハズレB級映画をつかまされた感覚です。
続き?やるよ!
ダークソウル3 アリアンデル絵画世界
DLC終わらせてラスボス倒したら、次の記事かなーなんて思っていましたが
DLCを甘く見過ぎていましたわ…。
1日中やり続けて、ようやくアリアンデル絵画世界をクリアしました。

最初に「王者の墓守」がいる方のルートに行ったんですが
やはり道中が難しくて、何度も篝火に戻されながら、ようやく突破。
ただ、ボスは初見で倒せてしまったので、DLCは難しいと聞いていたけど
噂程ではないな!と、余裕ぶっこいてたら、「修道女フリーデ」にめっちゃ苦戦ですよ。

道中は雪原で大狼と戦ったり、塔の上から弓撃ってくる騎士がいる辺りが
一番苦戦しましたが、修道女フリーデの3連戦はずるいでしょう…。
実はこちらも初見で2連戦突破して、こっちのボスも初見で倒せたぜ!と、思ったら
まさかの3戦目が始まって軽く絶望しましたw

何度も戦ったおかげで、1戦目と2戦目は、ほとんど苦戦する事がないくらい慣れました。
3戦目も焦らず落ち着いて戦えば安定して勝てるくらいには成長出来たかと…。
(実際に勝ったのは1回だけですが…)

ちなみに、本編の「妖王の庭」と「無縁墓地」も、ついでにクリアしてきました。
ここのグンダも相当な強ボスでしたね…。
フリーデと同じくらい苦戦したうえに、再戦しても、あまり勝つ自信ないかも…。
2017/11
やっぱり、マイコラスいなくなるのかなぁ…。
野上はとったけど、ゲレーロどうなるか。


<2017年11月のプレイ履歴>
(★完了)


 ★グラヴィティデイズ2 (PS4)

   DLCまで含めて最後まで楽しめました。
   ストーリーや演出だけでなく、きちんとゲームシステムまで丁寧に作り
   プレイヤーに提供しているのは最近では珍しい姿勢だな、と感心しました。


 ★ダンジョントラベラーズ2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 (PSV)

   本編クリアまで長かったですが、最後までずっと楽しかったです。
   職業がたくさんあって、その組み合わせとスキルの成長具合で
   多くの戦術を試行錯誤出来る事が、飽きさせてない秘訣ですかねー。
   クリア後に解放されたダンジョンは、やろうか迷っている段階なので一旦終了。


 ★タイタンフォール2 (PS4)

   キャンペーンのみクリア。
   生身でのFPSもロボでの戦闘も、ストーリーも全部楽しかった!
   またロボットアクション物のゲームがやりたくなったなぁ。


 ★真・流行り神2 (PS4)

   シナリオ全部読み終わりましたが、個人的には面白かったですよ。
   期待しているものと違ったのは事実ですが、自分はこういうのも好きなので。
   旧シリーズとの絡みはぜひ見てみたいものです。


 ・アイドルデスゲームTV (PSV)

   何人かのシナリオをクリアしましたが、ゲームとしてはド底辺ですねw
   シナリオも、今のところ各キャラへあてたスポットだけが目立っていて
   せっかくの題材が光っていない状態です。
   ただ、キャラ自体は悪くないなーと思うし、1周が早いので全員のシナリオを
   見てみたいという気にはなってます。


 ・東亰ザナドゥ eX+ (PS4)

   6章まで終わりましたが、なかなか楽しい!
   ストーリーの出来自体は普通ですが、構成が素晴らしく上手に見せてます。
   戦闘も単調すぎず複雑すぎず、シナリオが進むにつれての敵味方強化など
   新鮮さを保つように作られているので、こちらもまた上手だなーと思いますねー。


 ・ダークソウル3 (PS4)

   本編はラスボス戦以外終わったと思います。
   楽しかったですが、1や2より難易度は低めかな?


<2017年12月のプレイ予定>
(★新規)


 ・アイドルデスゲームTV (PSV)

   サクサク進むので、ゲームはつまらなくても、何とか全シナリオ出来そう。
   DoD編とやらに期待しつつ進めてみます。


 ・東亰ザナドゥ eX+ (PS4)

   これからエンディングに向かって行く感じかなー。
   アクションの難易度が上がってきてるので、意外にもこの先の戦闘が楽しめそう。


 ・ダークソウル3 (PS4)

   DLCシナリオをやってからラスボス倒したら終わりの予定。
   1周目の面白さが抜けてると思うし、いつも周回しないからねー。


 ★戦国BASARA4 皇 (PS4)

   バサラシリーズは初めてなので無双との差がどれくらいあるか楽しみです。
   無双も戦国はやったことないし、シナリオ面も期待しちゃうなー。


 ★バイオショック (PS4)

   ストアで安売りしてたので、コレクションを買っちゃいました。
   評価高くて気になっていたので、良い機会です。


 ★大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- (3DS)

   とりあえず、前作の復習したいんだが。。


これから年末にかけて、いろいろ忙しいよー。
契約更新系でお金もかかるー;;
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