いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
ナチュラルドクトリン その3
「イシュメイの沼地」から「太古の聖域」で武器をもらうところまで終わりました。
武器は天神の銃をチョイス。
タンクはアイゼンたんが入れば盤石だし、サブタンクとしてエルネも加入しているので
遠距離アタッカーを増やすのが最善だよね。(近距離アタッカーはいらない子…)
敵のネクストイニシアチブを潰すことが勝利への近道でもあるし。

戦闘は後半になる程、敵の数が減り1体が強くなってきました。
ゴブリン→スケルトン→リザードマン→飛竜→トロルって感じですかね。
敵の数が少ない方が、このゲームの戦術的には圧倒的に簡単になるので
後半ほど簡単な印象です。(アイゼンたんが鉄壁過ぎるのもあるかも)

メインストーリー以外でもフリーダンジョンを攻略し「不死王ゴモラ」も倒しておきました。
ゴモラ戦でしっかり準備してフォーメーションを組むと
アイゼンたんの「挟撃の万力」で3700ダメージ×2とか出て、バグかと思ったw
レベルは12~14くらい。

ストーリーの出来はは諦めましょう。
モンスターハンターワールド
待ちに待ったフロンティア以来にプレイする据え置きモンハン!
DSシリーズではマンネリがひどくて、クロスはプレイしなかったのですが
ついに据え置きで出来るとあって、これはもう買うしかないでしょう。

ということで、DL版を予約で買ったので、当日0時からプレイし
先ほど上位クエに挑めるようになったので、一休みしているところですw

本当は発売日の夜に協力プレイをするつもりだったんですが
ネットワークエラーで結局遊べず…予想通りとはいえ、残念でした。

武器は弓を使用。
今回もとりあえず、弓一本でやっていくつもりですが
もし別の武器を使ってみるとすれば大剣かなーと思ってます。

さて、記事を書いている時間も惜しいので、簡単に書いたところで
またモンハンに戻りますよー!
バイオショック2 その2
パウパードロップからディオニソス・パークまでクリアしました。
マンネリにならないように、前作で使わなかったプラスミドを使っていきたいところでしたが
途中で落ちてるのを拾った「催眠」をたまに使う程度で
結局エレクトロボルトとテレキネシスばかり使っちゃいますねー。
というか、ADAMで買わないと、ろくに増えないのがいけないと思うのです。
ストーリー進行で前作にないプラスミドを覚えられれば良かったんですが…。

武器に関しては、最初から前作になかったドリルを持っていたり
リベットガンやスピアアローなど新しい武器も、そこそこ手に入るので
多少新鮮な気持ちでプレイ出来てますね。
敵キャラも前作よりバラエティに富んでいると思います。

ゲーム中に立ち止まって字幕なんて読むつもりはないので
ストーリーは意味不明ですが、ガイドが目的地を案内してくれるので
ひたすらガイドに従って行動するだけでも問題なく進みます。
あとは、たまに自分の判断でストーリーと関係ない場所へ
寄り道してアイテムを収集するくらいですかね。
大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- 第5話 成歩堂龍ノ介の覺悟
最終話までクリアー!
もー、これでもかっていうくらい綺麗に終わったので満足です。

裁判では暴いても暴いても出てくる謎。
次々に暴いては現れる謎に、マトリョーシカを思い浮かべましたw
黒幕が誰かなんてのは、だいぶ前からプレイヤーはわかっていただろうと思うので
そこを暴くというよりは、どうやって追いつめるのか…という事と
10年前の事件の詳細を解明していくのが主な興味でしたな。

最後の波に乗った後はテンポが悪くならないように
捜査パートも簡潔な内容になっていて、良い判断だったと思いますし
ミコトバ教授と一緒の「ホームズの推理劇場」は良い演出でした。
内容は相変わらずだったので、ほんとに演出のためのシステムですね。

とにかくギュッと詰まった最終話でした。
ナチュラルドクトリン その2
不死王の間でゴモラと相対するところまで進みました。
倒すことも出来るようですが、とりあえず撤退…。
レベルは10~11くらいかな。

だいぶキャラが増えて連携の重要さが際立ってきましたね。
初めてのゲームオーバーも味わいましたが、本当に一手間違えると
総攻撃を受けて誰かしらやられますね…。
敵もうまい具合に連携してくるので、間合いの取り方と
攻めと守りのバランスも、かなり重要だと感じます。

基本的には上手に連携して敵のネクストイニシアチブを潰しながら
ずっと俺のターンが理想ですが、倒しきれないと判断したら
連携も守りのフォーメーションを作るように使わないといけないから
中途半端な状態が一番危険ですね。
まぁ、エースアタッカーのタチアナさんとメインタンクのアイゼンたんが
仲間になってからは、こちらの行動がパターン化出来るようになり
だいぶ難易度が下がった印象です。

ストーリー面の説明不足が心配でしたが、かなり単純なストーリーなので
正直、主人公の置かれている状況さえわかれば十分でした。
世界設定とか政治・経済、種族間の関係などは無視して大丈夫だと思う…。
会話自体も少ないので、ストーリーはオマケくらいに思っているのが良さそうです。
バイオショック2
1に引き続き2もプレイ開始です。
初めてビッグシスターやビッグダディと戦うライアン遊園地まで終わりました。
事前にシステム的な変更は少ないと知っていたので
難易度はイージーでサクッとクリアしちゃうつもりです。
(本当は飽きないように少しプレイ間隔を空けたいところでしたが…)

1はノーマルでプレイしていたので、ビッグシスターと1のビッグダディとで
強さの比較は出来ませんが、素早さと頑強さを兼ね備えている感じがするので
ビッグシスターの方が強敵そうです。
まぁ、難易度イージーではゴリ押しになるだけですが…。

ちなみにプレイしてみると、武器とプラスミドを同時に構える事が出来たり
遠距離でハッキング出来る手段が追加されたり、ハッキングゲームが
簡易化されてテンポが良くなったりと、システム的な変更が少ないとはいっても
改善はしっかりと行われているようで、好感が持てました。

逆に1で日本語音声だったのに、2で英語音声のみになっているのがとても残念でした。
ダイアリー再生時に字幕を読む必要があるので
聞きながら行動出来ずプレイが止まりますし、そもそも字幕表示すらない場面もあります。
これで完全にストーリーを追う気はなくなりますね…(元からなかったですがw)
バイオショック クリア
オリュンポス・ハイツからラスボスまでクリアしました。
とくに捻りもなく弱いだけのラスボスでしたね…。
ビッグダディの方が圧倒的に強いですし、攻撃面だけならその辺の雑魚敵の方が強力です。

まぁ、ラスボスだからってイベント戦みたいになっても微妙ですし
アクションゲームじゃないから、強すぎなくても良いですが
そこらの雑魚敵以下なのはいかがなものかと思いますわ。

終盤になっても敵は変わり映えしないので、序盤から同じ戦術で戦い続けることが可能ですが
せっかく豊富な能力があるので、いろいろやってみると飽きにくいかもしれません。
自分もクロスボウを取った辺りからカモフラージュとヘッドショットで暗殺したり
楽しみ方をいろいろ変えてみました。
戦術の自由度は高めかと。

ストーリーとか主人公の目的は、もう意味不明ですw
完全に興味なかったので、話は聞いてなかったですし
単に表示されてる目的を遂行するだけでした。
リトルシスターは全部レスキューしましたが、彼女たちが何者なのかも理解してないし
レスキューするのが正しい選択なのかも不明…。

まぁ、かなり昔の作品なので今だと目新しさがないどころか、古臭さも感じますが
ぼちぼち楽しかったです。

ちなみにクリアまでに3回フリーズ。
チェックポイント的なオートセーブはないので、エリアの最初まで巻き戻されて
かなりやる気が削がれたりもしました。

本編クリア後のコンテンツもやってみましたが
壊れた観覧車で丁度リトルシスターを救出したタイミングでフリーズ。
もういいやってなりましたw
このフリーズ率の高さも昔の洋ゲーを思い出しますが
PS4に移植した影響なのかもしれないですね。
大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- 第4話 ねじれた男と最後の挨拶
第四話をクリアしました。
最終話の前編的な扱いなので、中途半端な感じで終わります。

せめて役者は揃った!第五話で決着!みたいな〆だったら良かったのですが
前編の終わり方にしては、キリが良いわけでもなく
引きがすごいわけでもなく、中途半端に感じました。
第三話の最後が盛り上がったので、余計ですね。

第四話の場合、事件発生時に一番衝撃的な状況になって
その後は尻すぼみしていった印象が強かったです。

それから、初めてマイナスイメージで終わった話なのでついでに書きますが
ホームズの推理劇場が、ストーリー的にも推理的にも何の意味もなしてないです。
難易度は裁判に比べて圧倒的に低く、システム的な面白さもないので
もはや存在意義が不明でした。
探偵パートのアクセントやホームズのキャラ付けくらいの意味合いですかね。
まぁ、演出は結構好きなんですが…。

とにかく第四話で不満をためた分、最終話で気持ちよく発散させてくれることを期待してます。
ナチュラルドクトリン
発売当時から気にはなっていたものの、そのあまりの低評価に手が出なかったのですが
500円で買えるならいいかなーと購入。

何度もレビューを見て回り、その難しさは事前に知っていたので
システム面を予習していましたが…ぶっちゃけ読むだけじゃわけわからんw
ほんと何これ…めっちゃわかりにくいんだが…。
ということで、事前に理解するのは諦めてゲームスタート。
難易度はノーマルです。

フェステ城門でオーク3匹を倒すところまで進みましたが
いやいや、これといったピンチもなく拍子抜けです。

読むだけじゃよくわからなかったシステムも実際にプレイしながら
チュートリアルを進めると何となく理解出来ますし
イニシアチブとネクストイニシアチブがホント重要ですね。
どれくらい効果があるのかわからないですが、陣形も意識してます。

たしかに取っ付きにくいシステムなので、人を選びそうですが
システムにさえ抵抗がなければ、結構楽しめそうだなーと思います。

むしろ、ストーリー面が説明不足過ぎて、よくわからんですね…。
まずは主人公が暮らす世界の説明が必須だと思うんですが
何の説明もなく状況だけが展開されるので、キャラにも感情移入出来ないし…。
今のところ、システムよりもストーリーの方が心配です。
バイオショック その2
前回の続き、ネプチューン・バウンティからライアンのオフィスで
騙されている事が判明し、脱出するところまで進みました。

ストーリー的にとても重要なシーンなのはわかりますが
ライアンのセリフとかシステムボイスくらいにしか思ってなかったので
「恐縮に」という言葉が主人公を操るキーワードになっていた事とかネタバレされても
今までにそんな事を言っていたか、全然思い出せずw
(スパロボ天獄篇でAGが使った「バインドスペル」を思い出した)

FPS部分ですが、なんか敵が全く変わり映えしないのが残念ですね…。
強くなったり行動が増えているのかも、全然わからないし
ビッグダディが量産型なのは、ちょっとショックでした。

プラスミド(雷出したり炎出したりの特殊能力)も、使うのを忘れるくらい出番がないです。
まぁ、せっかく使える能力なので有効活用すれば、戦術が広がると思いますが
ショットガンとマシンガンを切り替えながら戦うだけでも十分だったりします。
ハッキングも面倒なだけのシステムに感じますね。

雰囲気とかが凝っているので、ダイアリーを読みながら
世界観に触れるのが好きな人には良さそうかな。
東亰ザナドゥ eX+ クリア
エピローグからアフターストーリーまでクリア。
本編のおまけ要素くらいのボリュームかなーと思っていると、めっちゃ長い!
それぞれ本編の1章分か、それ以上のボリュームです。

内容的にはIFっぽい流れなんですが、どうやら真エンドという事みたいですね。
一応、序盤からの伏線回収も含まれているので、完全に否定はできませんが
ご都合主義全開なので、個人的にはアナザーエンドくらいの扱いの方が
綺麗だったんじゃないかなーって思います。

話の盛り上がり的にも最終話とは比べるべくもないですね。
というか、最終話はファルコムらしいオールスター演出で
最高に盛り上がる展開だったので、あれを越えようとすると
さすがに、くどくなっちゃうと思うので、今回くらいで良いとは思いますが。

戦闘はさすがに飽きちゃって、もうランクとかもあまり気にせず
好きなように戦わせてもらいました。
最終的にはシステムに縛られない方が、やはり楽しいです。

これで多少の漏れはあるものの、ほぼやり尽くせたかな、と。
楽しかったので、ぜひ別のザナドゥにも期待したいです。
大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- 第3話 未来科学と亡霊の帰還
第三話をクリア。
途中まで…特に最初の裁判が始まる段階くらいでは
めちゃくちゃ単純な事件だなーと思いながらプレイしてました。

いや、これどう考えても、アレがあーなって、こーなったんでしょ?
みたいな感じで、わかりやすい状況だったのですが
話が進めば進む程、事件が解決に向かうどころか
逆に、複雑になっていくばかりという…。
まぁ、見事に脚本の罠にかかってしまったという事ですねw

後半になれば、話はどんどんと深く逸れていき
最終的には驚愕の真実が明らかになる…と。

表面上は単純に見えて、裏側がすごい複雑という構図を
うまく表現した話だったと思います。

もう完全にシナリオの虜になってますよー。
2017/12
明けまして、おめでとー。
年始で実家帰ったら、Switch置いてあったんだが…。
うらやましすぎるー。


<2017年12月のプレイ履歴>
(★完了)


 ★アイドルデスゲームTV (PSV)

   DoD篇を含む全キャラでクリアしました。
   DoD篇のシナリオが多少良いくらいで、ゲーム的には見るところないですね…。
   キャラや設定、曲の良さも全く活かされてないです。
   とても残念でもったいない。


 ★東亰ザナドゥ eX+ (PS4)

   アフターストーリーまでクリア。やり残しも、ほぼないと思います。
   戦闘もストーリーも全体的に好印象。
   特に最終話のストーリーは本当に燃えました。


 ★ダークソウル3 (PS4)

   DLC含めてクリアしましたが、最高に楽しかった!
   本作で完結なのが名残惜しい…。


 ★戦国BASARA4 皇 (PS4)

   初めてのバサラシリーズで楽しみにしていましたが
   いざプレイしてみると、ファーストインプレッションからして最悪。
   メニュー画面でつまらないと感じるゲームは稀です。
   結局1ステージのみプレイして、やはりつまらなかったので、もうやめました。


 ・バイオショック (PS4)

   密輸業者のアジトのアジトをクリアしたところなので、まだ序盤かな。
   割とスタンダードなFPSで癖が少なく、プレイしやすいです。
   ビッグダディ強いー。


 ・大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- (3DS)

   2章まで終了。
   プレイ前は売り方が気に入らなくて、印象悪かったですが
   ゲーム自体は面白くて満足してます。


<2018年1月のプレイ予定>
(★新規)


 ・バイオショック (PS4)

   旧作ですし、取り立てて何か変わったプレイをするつもりはなく
   本当に普通に本編クリアして終わる予定。


 ・大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- (3DS)

   おそらく終盤では前作の伏線を回収していくことになると思いますが
   そもそも前作の内容を思い出せるか不安ですわ…。
   でも、期待はしてます。


 ★バイオショック2 (PS4)

   1が終わったら、そのまま2もプレイしますよー。
   内容は全く調べてないので、完全初見です。


 ★ナチュラルドクトリン (PS4)

   何度となく評価の悪さを思い出してはプレイを思いとどまってきたのですが
   500円だったので、ついつい買っちゃいました…。
   SRPGに飢えていたというのもあります。


 ★モンスターハンター:ワールド (PS4)

   久々の据え置きモンハン~!フロンティア以来かな。
   ようやく携帯機のコントローラから解放されるよ~。
   DL版を予約済み。


大逆転裁判2の後がまだ決まってないので
携帯機のゲームを何かもう一つやると思うー。
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