いっしんのゲーム日記?
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シュタインズゲート 線形拘束のフェノグラム
久しぶりにシュタゲの世界に戻って参りました。
シュタインズゲートのストーリー自体はとても楽しめたのですが
かなり昔の事でどこまで覚えているかが、ちょっと心配ですね。

本作ではシュタインズゲートのいろんな世界線での出来事が
いろんなキャラクター視点で描かれるようなので
キャラクターの掘り下げの面で楽しみですね。

最初に展開されるのは、オカリン視点でのお話。
この話の世界線は、もともと衝撃的な展開の部分だったので
良く覚えているし、序盤のコメディ部分と後半のダークな部分に
ギャップがあって、とても楽しめました。
もともとシュタゲの主人公という事もあって
すんなり入れたのも良かったかな。

ただまぁ、これはまだ序の口(のはず)
2つ目の話以降では、オカリン以外のキャラがメインのはずなので
ここからが本番と言えるかも。

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