いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
バイオショック その2
前回の続き、ネプチューン・バウンティからライアンのオフィスで
騙されている事が判明し、脱出するところまで進みました。

ストーリー的にとても重要なシーンなのはわかりますが
ライアンのセリフとかシステムボイスくらいにしか思ってなかったので
「恐縮に」という言葉が主人公を操るキーワードになっていた事とかネタバレされても
今までにそんな事を言っていたか、全然思い出せずw
(スパロボ天獄篇でAGが使った「バインドスペル」を思い出した)

FPS部分ですが、なんか敵が全く変わり映えしないのが残念ですね…。
強くなったり行動が増えているのかも、全然わからないし
ビッグダディが量産型なのは、ちょっとショックでした。

プラスミド(雷出したり炎出したりの特殊能力)も、使うのを忘れるくらい出番がないです。
まぁ、せっかく使える能力なので有効活用すれば、戦術が広がると思いますが
ショットガンとマシンガンを切り替えながら戦うだけでも十分だったりします。
ハッキングも面倒なだけのシステムに感じますね。

雰囲気とかが凝っているので、ダイアリーを読みながら
世界観に触れるのが好きな人には良さそうかな。

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