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いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
幻想水滸伝V 10日目
幻想水滸伝5 10日目

失脚したバロウズに替わる後ろ盾としてラフトフリートを頼ることに。

ラージャ提督と会い、ラフトフリートを拠点として使わせてもらうことになります。
今後のことですが、まず結局被害者であったロードレイクの復興を目指します。

ソルファレナにて。ギゼルとマルスカールの会話。
バロウズの失脚により、バロウズ派だった貴族の大半が王子に乗り換えたようです。
明日は我が身、二人も気を引き締めていました。

今まではバロウズ卿の操り人形でしたが、
これからは名実ともに王子が中心になって軍を率いていく。
それにあたり、自分達の軍の名前を決めます・・・ぇー。
デフォルトの名前ないのか、さてどうしたものか。

1分後

イッシン軍に決定!
まんまです、ごめんなさい。

宿屋でノルデンを勧誘し仲間に。
ストームフィストで出会ったノーマやガヴァヤもいましたが、まだ仲間にならず。

オボロ探偵事務所で、ドルフと遭遇。
オボロに用があったみたいですが、リオンを挑発しただけで帰っていきました。
オボロを勧誘するとオボロ、フヨウ、シグレが仲間になり、全面的に協力してくれるそうです。
ただサギリは戦に関わりたくないということで仲間になってくれませんでした。
サイロウと会話。塩の価格が上がっていることに対し、王子がどう対処するかを見たいとな。
ということで、別の土地で塩を買ってきて、売ることで価格を下げるとサイロウが仲間に。

外に出ようとすると、フェイタス竜馬騎士団のラハルとリューグという人が
アーメス介入について調査に来ていました。
王子に対し、アーメスの動きを察知できなかったことを謝っていましたが、
フェイタス竜馬騎士団と今の王子達との関係ってどうなってるんでしたっけ・・・?

ルナス北の森でエルフのウルダと出会うイベント。
王子の命令でイサトがルナスに留まっていると思い、
王子にイサトを解放するように言いますが
イサトは自分の意思でハスワールに仕えていると、自ら断ります。
結局押し問答の末、イサトとウルダは一旦別れることに。
川の辺にゼガイを発見。
もうバロウズ卿とは無関係になったということで、仲間になってくれました。

レインウォール南東、エストライズにて。
バベッジ研究所で、発明家のバベッジと弟子のソルンセンと出会う。
ルウって女の子が修理依頼に来ましたが、王子をバベッジの弟子と間違えられます・・・。
ゴドウィンが攻めてくるときに使われたバベッジ作の回転橋を止められないかと相談。
軍事的な意味合いで使われるのが気に入らないということで、止めることに賛成してくれます。
回転橋に行きバベッジに細工をしてもらって、動かないようにしてもらいました。
エストライズへ戻り、仲間に誘うと自分はまだここで作りたいものがあるらしいので
代わりに弟子のソレンセンが仲間になってくれました。

寄り道が長くなりましたが、ロードレイクへ向かいます。
タルゲイユと話し、見せたいものがあると病院へ。
病院でシルヴァ先生に連れられ病室へ。
病院にいるのは、暑さにやられたものや、汚い水を飲んで腹を壊した者。
しかし、そんなことが当たり前にあるほど、状況はひどいようです。
シルヴァは、この街に水が来るようになれば解決すると言います。
外に出るといつぞやの少年、トーマと出会います。
相変わらず王子のことが気にいらないようで、助けてもらいたくなんてないそうですが
王子達がどこまで本気なのか、確かめるために、ということで無理やり同行してきました。
素直じゃーないね。

一旦ラフトフリートに戻り、みんなと相談。
やはり河を塞き止めているヘイトリッド城塞をなんとかするしかないようです。
しかし戦力不足、そこでビーバーロッジに協力を要請することにします。
ビーバー族は城塞を作った張本人達、弱点もわかるはず。
また、ルクレティアがもう一つ策を思いついたということで、シウスとレレイをご指名。
どんな策でしょうかね~。こちらは、まず船でヤシュナ村へ行きます。
ヤシュナ村では、温泉の番台をビーバー族のミルーンがしていました。
ビーバーロッジはここから南みたいです。

ビーバーロッジで村長のフワラフワルとマルーン、ムルーンに出会う。
城塞を作ってロードレイクの水が渇水したことを本気で申し訳ないと思っているそうです。
ゴドウィン家に脅されて作ったのだとか。
城塞の設計をしたのはムルーンですが、壊し方は特にないようです。
しかし罪滅ぼしのために、王子達に協力してくれることに。
村長の家を出ると、何故かルクレティアが来ていました。
セラス湖に行き、ルクレティアの知り合いに会うように言われます。
ヘイトリッド城塞破壊の切り札を持つ人物なのだとか。
また、ビーバー族にも何か作らせるみたいです。

セラス湖でルクレティアの知り合いのツヴァイクが待っていました。
黎明の紋章を見せると、
理由も告げずに付いてくるようにというので、セラス湖の遺跡へ向かいます。
遺跡に入ろうとすると、ローレライという女性がいちゃもんつけてきました。
遺跡に入る資格があるか試させてもらうとかなんとか・・・。
一騎打ちイベントで勝利すると、今度は一緒に連れていって欲しいとかなんとか・・・
勝手にしてくれ。
奥でツヴァイクがどうしても開けなかったという扉、そこには黎明の紋章と同じような刻印が。
王子が黎明の紋章を掲げると、扉を開くことができました。
さらに奥でツヴァイクはヘイトリッド城塞破壊の切り札について見当がついたようです。
とりあえずラフトフリートへ行き、ルクレティアと一緒に説明するそうです。
外に出ると、お馴染みのビッキー登場。これで楽になるぅ~。
ラフトフリートへひとっ飛び。ローレライは遺跡を調べたいみたいで残りました。

ラフトフリートで作戦の説明。
セラス湖の遺跡は水門の役割をしているそうです。
その水門を開け、湖の水がフェイタス河に流れ込む。
その時の激流の直撃によってヘイトリッド城塞を破壊するというものでした。
ヘイトリッド城塞より下流にあるロードレイクには、
専用の防護壁をビーバー族に作らせたようです。
まずは、戦死者を少なくするために、ヘイトリッド城塞の兵士を追い出す策があるらしいので
ヘイトリッド城塞へ攻撃を仕掛けます。城塞を守る船を片付けると撤退。
今度はセラス湖へ行きます。合図があったら水門を開ければいいらしい。
ルクレティアの策がはまり、兵士は城塞から脱出し、合図を送りました。
詳細は書かないですけど、この策はちょっと無理があったんじゃ~ないかなぁ・・・。
遺跡に行くとローレライが加入。水門を開けると流れ出した水がヘイトリッド城塞を破壊し、
ロードレイクへ水の恵みをもたらしました。
また、湖の水位が下がり、中から何やらまた別の遺跡が・・・
長く水の中にあったはずなのに汚れ一つないこの遺跡を、
リオンの提案で本拠地にすることに。

ついに本拠地・・・長かったなぁ。

キリがいい所で今日はここまで。

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