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いっしんのゲーム日記?
ゲームや自分の好きなものについて 何か書いています。
幻想水滸伝V 14日目
幻想水滸伝5 14日目

いきなり寄り道気味。

ルナスでハスワールを勧誘して仲間に。
イサトとウルダもセットです。

サウロニクス城に近いスピナクス港で、ハヅキという女性に会う。
ベルクートを探しているらしいので、連れていくと決闘の申し込み。
ベルクートは昔は敗れた因縁の相手のようです。
しかしベルクートにその気がないことを知ると、仲間に。

ハーシュビル軍港で旅の女にソルファレナへの行き方を聞かれるが
今は戦争中だからなかなか難しい・・・。
と言ったのだけど、スピナクス港へ戻るとちゃっかり来てました。
ルクレティア・メルセスと会いたいそうなので、連れて行きます。
名前はキャザリー、こちらが王子ということもわかっていたようです。
ルクレティアに会わせると、仲間に。
どうやら他国の介入のようです、このソルファレナの内乱の動向、そして結果は
他国にも関心があるようなので、調査に来てるんでしょう、たぶん。

では、サウロニクス城に向かいましょう。
ミアキスの知り合いのラニアを誘うと仲間になってくれました。
クレイグ・ラーデンに会い、ゴドウィンが他国に援軍を要請するようなら
力を貸してもらうことを約束してもらいました。
竜馬騎士団は、国内の争いには介入しないらしいですね。

建前は済んだので、西の遺跡に寄って行きます。
途中キリィも合流し、奥へ行くと、レックナート登場。
黎明の紋章は新たな力に目覚めたらしいですが・・・これでリオンは助かるのかな?
キリィも紋章には興味があるらしく、誘うと仲間に。

さっそく医務室でリオンに黎明の紋章を使います。
ずっと目を覚まさなかったリオンが・・・これが黎明の紋章の第3の力、再生の力のようです。

翌日、ミアキスとリオンのお見舞いにいくと、ランが大変なことになったと呼びに来るので
軍議の間へと行きます。
バフラム艦隊とディルバ将軍の部隊がドラートへと向かっているらしい。
指揮官は新たに女王騎士になったキルデルク。
さらに南からはアーメス南岳兵団がセーブルへと進行中。
東の海上からはアーメス西海兵団の揚陸艦隊がエストライズに迫っている。
アーメスとの共同作戦に出たみたいですね。
ルクレティアは敵全てに対し、縦深防御戦術を取ります。

セーブルとドラートは陥落。
他国からの侵略ということで
竜馬騎兵団に援軍を要請しているものの、まだ連絡はないようです。
何か事情がありそうなので、王子自ら援軍を要請しにサウロニクス城へ行きますが
現在は敵勢力圏内を通らなければならず、危険な状態。
そこで、地下水脈に詳しいドワーフの力を借りて地下から行きます。
(ビッキーにぶっ飛ばしてもらうってのは言ったらいけませんか、そうですか)

ドワーフに知り合いがいるログを連れてドワーフキャンプへ。
なんかドワーフが何人か人間に殺されたらしく殺気だっています。
王子達が疑われますが、ガンデの知り合いだったことで疑いは晴れました。
ガンデに地下水脈のことを聞くと、ワボンというドワーフが詳しいらしい。
で、ワボンによると、トロッコに乗って一気にいけるらしいので、一丁お願いします。
トロッコ乗り換え地点で、幽世の門の襲撃。
どうやらドワーフを殺しているのも幽世の門みたいです。
ここで、ログとランとガンデは、幽世の門の襲撃に備えドワーフキャンプへと戻ることに。

サウロニクス城に着くと、ゴドウィン兵が多く城に入れません。
一旦スピナクス港に戻り、たまたまいた竜馬騎兵に話を聞けました。
ラハルとリューグから伝言で、深き薄明の森に来て下さいとのこと。
深き薄明の森で、ラハルとリューグから現状報告。
アーメス侵攻については知っているが、何故か団長から出撃命令がでないらしい、
竜馬に乗り、ゴドウィン兵に気づかれぬように、河から城へと入ります。

団長の執務室でクレイグに出撃しない理由を聞きますが、理由は言えないらしい・・・。
しかしラハルとリューグの助力を得ることができました。
ラハルによると、今までも団長の決断に疑問を感じることは多かったが
終わってみればいつも団長が正しかったと。
今回も団長なりの考えと理由があるのだろうが、
いてもたってもいられなかったというところでしょう。
しかし、どんな理由なんだろうなぁ~。ギゼル絡みなのは、考えるまでもないですが。

一度本拠地に戻り、ご報告。
キルデリクのゴドウィン軍がレルカーに、
アーメス南岳兵団がロードレイクに迫っているそうです。
レルカーとロードレイク、どちらかの防衛指揮を取ることになったので、レルカーを選択。

戦争「レルカー防衛戦」
市民が逃げるまでの時間稼ぎなので、適当にあしらって撤収します。

さらに本拠地に迫ってくる敵に対して、本拠地を放棄しドワーフキャンプへと撤退します。
まぁ、この辺も縦深防御戦術の一環といったところでしょうか。

まず、もう一度、クレイグに竜馬騎士団の出撃要請をしにいきますが
おそらく出撃できない理由はゴルディアスにあると予想し、そちらへと行きます。
ゴルディアスというのは、竜馬騎士団の訓練場みたいなもんかな?

ゴルディアスへ行くと、静かだという以外は変わった様子はないが
見習い兵に話しても、出撃要請がない理由はわからないようです。
竜馬の巣へ行くと、ニックとヨランという見習い兵が何やら企んでいる様子・・・
事情を聞くと、クレイグ団長の命令で竜馬の巣へ近づくなと言われていたそうですが
何かありそうだと、調べようとしていたらしいです。
ラハルとリューグも竜馬の巣を調べる必要があるのには同意したようで
見張りのゴドウィン兵を・・・まぁ蹴散らして竜馬の巣へ。

竜馬の巣の奥で、竜馬の子や卵が幽世の門に押さえられていました。
蹴散らすと、ドルフが登場し、卵を人質(?)にとります。
え~と、本当はいろいろあったんですが、
ゲオルグが助太刀に入ってドルフ撤退・・・てことでいいか・・・いいや。
とにかくこれで竜馬騎兵団の出撃を拒むものはなくなりました。

これで本拠地を取り戻す作戦に出ますが、まず下準備として
ツヴァイクと共にセラス湖の遺跡へ行きます。
つまり・・・水門をいじるとどうなるか・・・フフフフ。

戦争「奪還」
敵はパニック状態。
この辺のシナリオは気持ちいいな~、死傷者も0名。

次回はさらに追撃。

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